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サンケン電 一目均衡表の雲上限を捉える展開に
記事提供元:フィスコ
*11:14JST <6707> サンケン電 506 -7
5月23日の高値604円をピークに調整トレンドが継続していたが、先週末のマドを空けての急伸を受けて一目均衡表の雲上限を捉える格好に。今後は512円レベルで横ばい推移する雲上限がサポートとして機能するかが注目される。遅行スパンは実線を下から上に突き抜ける格好で上方転換シグナルを発生させつつある。戻り基調が強まる展開を想定。《MT》
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