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ペプチドリームと横田製作所が連日急伸し新規上場銘柄に期待集中
記事提供元:日本インタビュ新聞社
上場4日目のペプチドリーム <4587> (東マ)は14日の後場も高値を更新したまま強い相場を続け、14時を過ぎては25.7%高の1万3450円(2750円高)前後で推移。日経平均は急反騰となっているものの、東証1部の主力株には、ヘッジファンドによる派生商品経由のかく乱といった不安があるためか、個人投資家を中心に新規上場銘柄に目を転じる動きが活発。前場は一時ストップ高の1万3700円まで上げた。おなじく上場2日目の横田製作所 <6248> (JQS)も大幅続伸となり、こちらは後場一段高の20.4%高は2530円(428円高)まで上値を追っている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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