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旭化成は投資判断や住宅事業の月次動向を材料に高値更新
記事提供元:日本インタビュ新聞社
旭化成 <3407> は7日、昨年来の高値更新となり、後場寄り後に606円(26円高)まで上げて2008年6月以来の600円台。材料としては、野村證券が投資判断を「中立」から「買い」に引き上げ、目標株価を480円から680円に引き上げたと伝えられたほか、住宅事業の月次動向も好感されている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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