旭化成は投資判断や住宅事業の月次動向を材料に高値更新

2013年3月7日 13:39

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

  旭化成 <3407> は7日、昨年来の高値更新となり、後場寄り後に606円(26円高)まで上げて2008年6月以来の600円台。材料としては、野村證券が投資判断を「中立」から「買い」に引き上げ、目標株価を480円から680円に引き上げたと伝えられたほか、住宅事業の月次動向も好感されている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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