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サンコーテクノが割安感や五輪招致など材料に高値更新
記事提供元:日本インタビュ新聞社
コンクリート固定ボルトなどの大手・サンコーテクノ <3435> (JQS)は4日、高値更新の始まりとなり、2420円(30円高)で寄ったあと2455円(65円高)と上値を追っている。トンネルの天井板崩落事故を契機に上昇相場を強め、2月12日に2434円まで上昇。IOC(国際オリンピック委員会)の開催候補地関係者が本日から7日まで来日と伝えられ、老朽化設備の改修などに思惑が再燃したようだ。業績は好調で、PBRは0.7倍台のため、割安感が強い。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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