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セフテックは割安感強く切り返し強める
記事提供元:日本インタビュ新聞社
工事保安標識などの大手セフテック <7464> (JQS)は22日の後場、売買が成立し、294円(14円高)。切り返しを強める相場になった。薄商いの銘柄だが、今3月期は2ケタ増益の見込みで、PERは12倍台。JASDAQ銘柄の平均値17倍台からみて割安感がある。また、PBRは0.4倍台。売買しづらいため安く放置されている面はあるにせよ、評価不足は強い。1月末に305円の高値がありる。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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