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パイプドビッツが出直り強めネット選挙関連株が軒並み高い
記事提供元:日本インタビュ新聞社
パイプドビッツ <3831> (東マ)は21日の後場も上値を追い、14%高の1094円(135円高)まで上げて出直りを拡大した。選挙関連の意識調査などでインターネットによる選挙活動の関連銘柄と位置づけられ、本日朝のTV番組でネットによる選挙活動の準備に取り組む議員先生が取り上げられ、材料視する動きが強まっている。関連株はドワンゴ <3715> (東1)、オプト <2389> (JQS)など軒並み堅調。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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