幼児活動研究会はクラブへ人数の増加など伝えられ高値に迫る

2013年2月20日 10:34

印刷

記事提供元:日本インタビュ新聞社

  幼児活動研究会 <2152> (JQS)は20日、続伸で出直りを強める相場になり、朝方3740円(250円高)まで上げ、10時30分にかけても3670円(180円高)。本日の日本経済新聞朝刊が「オンリーワン企業」と題して成長する新興企業を採り上げ、その中で、同社については、「幼稚園に体操やサッカーの指導員を派遣している幼児活動研究会は7割強の増益を達成。保護者の間で運動への関心が高まっており、クラブへの参加人数は約5万2000人に達した」と伝えたことが材料視されている。株価は2月5日に3940円まで上げて2007年来の高値に進んだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

【関連記事・情報】
【狙い場・買い場】国際計測器は13週線サポートに出直り、円安効果これから本格化(2013/02/19)
【株式評論家の視点】下値サイン点滅のワイヤレスゲート、スマホ拡大で会員数大幅増(2013/02/19)
急騰銘柄を徹底予想する日刊株式投資情報新聞(メルマガ無料)好評!会員が急増中(2012/07/20)
プロの記者が急騰銘柄を徹底予想!日刊株式投資情報新聞(無料)メルマガ登録受付中!(2012/07/20)

※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

関連記事