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アールテック・ウエノがバイオ株相場の再燃に乗りストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
眼科系製剤の大手アールテック・ウエノ <4573> (JQS)は5日、急反発の高値更新となり、10時10分にかけて一時ストップ高の29万100円(5万円高)に達した。第3四半期の決算発表を2月12日に予定し、好決算に期待。1月中旬頃からのバイオ株一斉高相場に連動高しており、本日、自治医大の間野博行教授らのチームが複数のがんの原因になる強力ながん遺伝子を発見したと伝えられ、バイオ株物色の再燃も寄与している。本日は、総医研ホールディングス <2385> (東マ)の20%高、DNAチップ研究所 <2397> (東マ)の11%高など、バイオ株が一斉に出直っている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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