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地盤ネットは新規上場株の交互活況高にのりストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
12月21日に新規上場の地盤ネット <6072> (東マ)は10日の後場一段高となり、ストップ高の2989円(500円高)まで上げて上場来の高値を5売買日ぶりに更新した。住宅地などの地盤調査や品質証明を展開。政府・自民党が消費増税後の住宅購入者に現金を給付するなどの支援制度を設ける方針と伝えられたことが好感された。このところは、12月に上場した銘柄が交互に活況高となっており、株式市場全体の回復効果が本格化してきたようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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