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もしもしホットラインは「解散風」の合い間に仕込むと後場持ち直す
記事提供元:日本インタビュ新聞社
もしもしホットライン <4708> は30日の後場、次第に持ち直す相場になり、13時50分にかけては本日現在高の1120円(前日比変わらず)まで値を戻した。世論調査などで選挙関連銘柄として注目され、衆議院の解散観測が流れるたびに動意づく傾向がある。本日は、解散が秋との見方になったため小反落となり軟調。ただ、「麦藁帽子は冬に買え」と同じで、「解散風」がやんだ時に仕込む銘柄として下値を買う動きがある。8月3日に業績予想を増額修正し、業績は好調だ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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