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【今日の言葉】政策の争点は台所から領土へ
記事提供元:日本インタビュ新聞社
『政策の争点は台所から領土へ』=土曜日午後の東京渋谷駅前。領土問題に対する街宣活動があった。拡声器の音量を特別大きくしているわけではなく、参加者が日の丸国旗を振っての訴えで、ズシリとおなかに応えるものだった。
道行く若い人も立ち止まっている。いつも見られる街宣風景とは違った雰囲気。あまりにもエゲツナイ韓国、中国の領土侵犯におとなしい日本国民に愛国心のスイッチが入り始めたようだ。
野田総理は消費税に続いて領土問題に「不退転」の言葉を使われた。サイフの中身の話ではなく国土が奪われる重大事である。会期末を迎えた国会の政局は「台所的材料」から「国土問題」に政策の争点が移ってきた。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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