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戸田工業は全体の下げ拡大の中で次世代電池など材料に値上がり率1位
記事提供元:日本インタビュ新聞社
戸田工業 <4100> は23日の後場420円(42円高)まで上げて反発幅を拡大し、大引けにかけては9%高の413円で東証1部の値上がり率1位になった。日経平均の下げ幅が約190円に拡大した中で、電気自動車の充電規格を欧米方式と並存させるとの報道や、大阪府立大学の次世代蓄電池「全固体電池」開発などが思惑材料になっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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