東映アニメーション:ソーシャルゲーム『聖闘士星矢 ギャラクシーカードバトル』を配信開始

2012年4月15日 12:01

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

  東映アニメーション <4816> (JQS)は、DeNAが運営する「Mobage(モバゲー)」に向けて、4月12日(木)より人気アニメ「聖闘士星矢」を題材としたソーシャルゲーム『聖闘士星矢 ギャラクシーカードバトル』の配信を開始した。本作ではCygamesが開発パートナーとして参加している。

  『聖闘士星矢 ギャラクシーカードバトル』は、漫画やテレビアニメなど様々なメディアで展開され、現在も多くのファンから根強く支持されている「聖闘士星矢」を題材としたカードRPG。

  プレイヤーは、「ペガサス星矢」や「ドラゴン紫龍」など歴代の聖闘士(セイント)達が描かれたカードを集めて自分だけのオリジナルデッキを編成し、原作の「聖闘士星矢」でおなじみのストーリーに沿って展開される「クエスト」や、他のプレイヤーと「聖衣(クロス)」のパーツを巡って行う「バトル」に挑み、闘いを通じて最強の「聖闘士」を目指す。

  また本作では、同一カードを合成することによってカードビジュアルが変化し、より強力なカードに進化を遂げる「覚醒」システムが搭載されており、プレイヤーは「覚醒」の度に新しい「聖闘士」のカードビジュアルを楽しむ事ができる。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

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