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宮地エンジニアリングGは小反落だが日本橋梁など先行のあと出番の期待
記事提供元:日本インタビュ新聞社
宮地エンジニアリンググループ <3431> は7日、一進一退となり、朝方の204円(3円高)を高値に、後場は14時にかけて190円(11円安)前後で推移。昨日は、首都高速道路の老朽化などに関する調査研究委員会が大規模修繕の検討で一致と伝えられたことを材料に急伸したものの、本日は仕手性の強い日本橋梁 <5912> などに資金が集まり、上げ一服となった。ただ、昨日は約1カ月ぶりに200円台を回復し、戻り高値。日本橋梁が先行高したあとに物色の出番が回って来る期待は強いようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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