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東証1部「新安値」増える、内外波乱含みで処分売り広がる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
10時48分時点で東証1部の「新安値銘柄数」は23社で、前日1日の12社を上回っている。とくに、業種的に目立っていることではなく幅広い。年明け早々にも欧州の信用不安再燃が報道されていることや、民主党内から10人もの離党者が出て国内の政局も年明けの波乱は避けられないとの見方となっていることから処分売りとなっているようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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