オプト、「LINEヤフー Partner Program」において「Technology Partner」のコミュニケーション部門「Advanced」に認定
配信日時: 2026-05-11 13:00:36
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14848/1057/14848-1057-119e438400bd4eaa2cb1ed5272a5eee1-3260x1711.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「新しい価値創造を通じて産業変革を起こし、社会課題を解決する。」をパーパスに掲げ、LTVM(LTV Marketing)(※1)により、顧客の事業成長を先導する株式会社オプト(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:金澤 大輔、以下 オプト)は、LINEヤフー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 CEO:出澤剛)が提供するマーケティングソリューションの導入ならびに支援など各領域に特化したパートナーを認定する「LINEヤフーPartner Program」において、2026年度の「Technology Partner」のコミュニケーション部門「Advanced」に認定されました。
■「LINEヤフー Partner Program」について
「LINEヤフー Partner Program」は、LINEおよびYahoo! JAPANを活用したマーケティング・CX 課題の解決をより積極的に推進することを目的に導入された、「Sales Partner」「Technology Partner」「Network Partner」「Adtech Partner」「Industry Solution Partner」の各カテゴリーにおいて、広告代理店やサービスデベロッパーを認定するプログラムです(※2)。
■「Technology Partner」について
この度、オプトが認定された「Technology Partner」は、「LINE公式アカウント」「LINEで応募」「LINEミニアプリ」を中心としたマーケティングソリューションとAPI関連サービスの導入において、技術支援を行うパートナーです。
オプトが認定された「コミュニケーション部門」においては、要望に応じてLINEヤフーと連携するツールの仕様共有が可能であるか、LINEヤフーの仕様変更時に対応するスキル・リソースがあるか、要求される技術仕様を保つことができるかなどを基準に認定され、特に優秀なパートナーは「Premier」「Advanced」として表彰・認定されます。
■オプトのこれまでの取り組み
オプトは、LINE公式アカウント黎明期の2014年よりLINEヤフーと連携して、LINEを用いたサービス開発やLINE特化のコンサルティングにより、顧客企業のマーケティング活動を支援してまいりました。同年より提供を開始したLINE公式アカウントの運用を支援する「TSUNAGARU(R)(つながる)」(※3)を通じて、顧客企業のマーケティングDXを推進しております。
また、LINEミニアプリの開発支援においては、「DIGGIN’ CX(R)(ディギンシーエックス)」(※4)の提供を通じて、顧客企業のLTV最大化に向けたCX(顧客体験)開発を支援しています。さらに、AI駆動型で超高速にプロダクト検証を行う「DIGGIN' ZERO(R)(ディギンゼロ)」(※5)の提供や、LINEミニアプリ上でAIと公式キャラクターを組み合わせ、ユーザーの心に寄り添う体験を生み出す「Soulful AI(TM)(ソウルフルエーアイ)」(※6)の提供を開始するなど、LINEを中心としたサポートの幅を多角的かつ革新的に拡大しております。
オプトは、この度の認定を受け、LINEヤフー株式会社が提供するマーケティングソリューションの普及ならびに市場の成長に寄与し、多くのクライアントのマーケティング活動に貢献してまいります。
※1 LTVM:(Life Time Value Marketing)
LTV(顧客生涯価値:Life Time Value)は、従来、あるユーザーが商品・サービスを初めて利用してから、長期的な関係のなかで、サービスを提供する企業が、当該ユーザーから得られる利益を指していました。そのため、サービスを提供する企業側が「いかに一人の顧客から利益を得られるか」という視点で表現されることが多い状況にあります。
しかし、当社グループにおいては、企業側が得られる利益を示す観点でのLTVではなく、これまで以上にエンドユーザーを理解し、真に顧客に寄り添った支援に注力し、エンドユーザーへの本質的な価値提供に重きを置くことで、短期利益ではなく、顧客企業の永続的な事業成長に貢献するという概念として捉え、その実現を目指す手段として、「LTVM(Life Time Value Marketing)」と名付けました。
※2 LINEヤフー Partner Program
「Sales Partner(認定Partner、Store Promotion Partner、Ads Operation Badge、Ads Policy Badge)」「Technology Partner(コミュニケーション部門、販促部門、LINEミニアプリ部門)」「Network Partner(Display Ad Network Partner、Search Ad Network Partner)」「Adtech Partner(効果測定認定パートナー)」「Industry Solution Partner(Education Partner)」において認定が行われます。
※3 マーケティングツール「TSUNAGARU(R)(つながる)」
(詳細)https://www.tsunagaru.app/
※4 CX開発支援サービス「DIGGIN‘ CX(R)(ディギンシーエックス)」
(詳細)https://www.opt.ne.jp/news/11070/
※5 AI駆動型で超高速にプロダクト検証を行う「DIGGIN' ZERO(R)(ディギンゼロ)」
(詳細)https://www.opt.ne.jp/news/11172/
※6 LINEミニアプリ上でAIと公式キャラクターを組み合わせ、ユーザーの心に寄り添う体験を生み出す「Soulful AI(TM)(ソウルフルエーアイ)」
(詳細)https://www.opt.ne.jp/news/11485/
【株式会社オプトについて】
オプトは、「新しい価値創造を通じて産業変革を起こし、社会課題を解決する。」をパーパスに掲げ、“近く、深く、速く、そして永く。顧客を先導するグロースリーダー”になることを目指しています。顧客企業の先のエンドユーザーへの深い理解と、真に顧客に寄り添った「顧客視点でのLTV」支援を通じ、顧客企業の永続的な事業成長を先導いたします。そして、自らが深くその構造を理解する広告産業を変革(AX=Advertising Transformation(R))することで、中長期的にはIX(産業変革=Industrial Transformation(R))を実現いたします。
■株式会社オプト 会社概要
設立年月:2015年4月1日
資本金:1億円 (2025年 12月末現在)
代表者名:代表取締役社長 金澤 大輔
本社所在地:東京都千代田区四番町6番 東急番町ビル
事業内容:マーケティング事業
URL:https://www.opt.ne.jp
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社デジタルホールディングス」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 『船旅を少しリッチに』キャンペーン!05/11 14:00
- 【志摩スペイン村】スタージャスミンが満開を迎えました!05/11 14:00
- 「倒れるときは前向きに」 シニア劇団「すずしろ」、第16回本公演『葉ごろも』を扇町ミュージアムキューブにて上演05/11 14:00
- 宿泊施設向け旅行会社・予約サイト一元管理システム「らく通with」が「C-mo revenue」と連携開始05/11 14:00
- \ 食べる伊右衛門!! / 抹茶の贅沢な風味と塩味が絶妙なサクッと揚げせんべい『伊右衛門 抹茶塩』新発売!05/11 14:00
- 最新のプレスリリースをもっと見る
