無下剤バーチャル内視鏡(TM)検査を開発するBoston Medical Sciences、「Forbes JAPAN RISING STAR AWARD 2026」にてグランプリを受賞

プレスリリース発表元企業:Boston Medical Sciences株式会社

配信日時: 2026-05-07 09:00:00



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Forbes JAPANが主催する、創業3年以内のスタートアップ起業家を対象としたイベント「RISING STAR AWARD 2026」が4月16日、東京・恵比寿ガーデンプレイスにて開催され、Boston Medical Sciences株式会社(本社:東京都中央区、以下「当社」)代表取締役CEO・岡本将輝がグランプリを受賞いたしましたので、お知らせいたします。

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本イベントには、次世代ユニコーン企業としての成長が期待される起業家が登壇し、130社を超える応募の中から、Forbes JAPAN編集部による事前審査を通過した7社がピッチに臨みました。審査は、同誌が毎年発表する「日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング」2026年版に選出された投資家4名により行われています。

(審査員)
仁位朋之(SBIインベストメント 執行役員 海外投資部長)
長島 昭(ジャフコ グループ チーフキャピタリスト)
石倉壱彦(Akatsuki Ventures 代表取締役社長/Dawn Capital 代表パートナー)
水本尚宏(アント・イノベーションズ 代表取締役パートナー)

当日は、当社のAI医療をはじめ、自動運転、素材・材料開発、シェアリングサービス、海洋観測など、多様な領域のスタートアップが登壇しました。

本受賞は、当社が取り組んできた挑戦の意義が広く認められたものと受け止めております。今後も「早期発見・予防の力で世界から大腸がん死を根絶する」という理念のもと、無下剤バーチャル内視鏡(TM)の研究開発と社会実装を通した医療の変革に取り組み、より多くの方に価値を届けるべく邁進してまいります。

会社概要  ―――――――――――――――――――――――――――――――――
本社:     東京都中央区日本橋本町3-7-2 MFPR日本橋本町ビル3F B-PORT内
研究開発拠点: 東京都中央区日本橋小伝馬町14-10 2F(BMS Research)
設立:      2023年4月
創業者・代表者:岡本 将輝
主な事業:   非侵襲的大腸がんスクリーニングAIシステムの研究開発と臨床実装
URL:     https://b-ms.tech

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