【門田隆将氏激推し!】大人気番組『そこまで言って委員会』の舞台裏を小説化!知られざる「現場のリアル」!
配信日時: 2026-04-30 16:00:00
笑って泣ける感動秘話満載!
株式会社飛鳥新社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:土井尚久)は、放送作家・上田信彦著『小説 どこまで言って委員会 ある構成作家の回顧録』を刊行いたします。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52297/426/52297-426-fe8e2e56492f8a9ce097d9031d29c473-1008x1480.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
〈僕を含めた番組スタッフは、何を思い、何と戦っていたのか。(中略)ただ、物語を紡つむぐにあたって、一つ悩みがある──。 「どこまで言っていいんかい?」〉(プロローグより)
大人気番組『そこまで言って委員会』を企画し、支えてきた構成作家が、その舞台裏を小説化!
大物MCの知られざる実像、個性豊かな出演者たち、番組スタッフの葛藤……そのすべてを知る筆者が、「現場のリアル」を余すことなく描きます。
笑って泣ける感動秘話が満載です。
【目次】
プロローグ
第一章 “紙切れ”からすべてが始まった
第二章 起死回生
第三章 嵐の大阪府知事選
第四章 海保映像流出事件
第五章 約束
第六章 喪失
第七章 それぞれの夢
第八章 新しい海原へ
第九章 引き寄せ
第十章 再スタート
エピローグ
【著者プロフィール】
上田 信彦(うえだ のぶひこ)
1964年〈昭和39年―〉放送作家。20歳で落語家を志し、桂べかこ(現:三代目桂南光)に入門。「桂ましゅ麿」の名で高座に上がるが、ほどなくして、師匠に物書きへの道を勧められ、放送作家:疋田哲夫に師事する。以来、関西で数多くのヒット番組を手がける。現在は、フリーの放送作家として『そこまで言って委員会NP』『上沼・高田のクギズケ!』(共に読売テレビ)など、関西のバラエティー番組の構成を中心に、ドラマや舞台、映画の脚本も手がけるなど多方面で活躍中。著書『有栖川有栖の鉄道ミステリ・ライブラリー』(角川文庫)収録「箱の中の殺意」
【出版社情報】
株式会社 飛鳥新社
所在地:東京都千代田区一ツ橋2-4-3 光文恒産ビル2F
■飛鳥新社ホームページ
https://asukashinsha.co.jp
■飛鳥新社公式X(ツイッター)
https://twitter.com/ASUKA_SHINSHA
■飛鳥新社公式インスタグラム
https://www.instagram.com/asukashinsha/
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