東京レガシーハーフマラソン2026のチャリティランナーになって、 子どもたちの未来を応援してください!
プレスリリース発表元企業:認定NPO法人キッズドア
配信日時: 2026-04-15 11:00:00
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100140/106/100140-106-7ea6873a939f00ade9ad0e8ce511c94c-1280x700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2026年10月18日(日)に開催が予定されている東京レガシーハーフマラソンチャリティは、東京レガシーハーフマラソンを通して、チャリティ活動の輪を広げる取り組みです。寄付先団体が設定する寄付金額以上をいただいた方の中でご希望の方は、チャリティ活動をアピールしていただくチャリティランナーとして東京レガシーハーフマラソン2026に参加することができます。この度、東京マラソン2026チャリティの寄付先団体であるキッズドアも参加が決定し、本日から寄付申込およびチャリティランナーの募集を開始しました!
東京レガシーハーフマラソン2026の概要
開催日:2026年10月18日(日)コース:MUFGスタジアム(国立競技場)をスタート・フィニッシュとしたハーフマラソンコース
キッズドアのチャリティランナー募集人数:50名
参加方法:5万円以上のご寄付
※チャリティランナーのご寄付も寄付金控除の対象となります。
※別途、大会参加費13,200円(参加料・事務手数料・消費税込み)のお支払いが必要です。
※ 大学生・大学院生・専門学校生などの学生は、参加費が半額6,600円
(参加料、事務手数料、消費税込み)となります。
選考方法:先着順
募集期間:2026年4月15日~2026年5月15日
※寄付金の入金・ランナーエントリーまで完了する期間です。
<ランナー確定までの流れ>
1. 寄付者さま → お申し込み
2. キッズドア → 入金方法のご連絡
3. 寄付者さま → ご入金
4. キッズドア → 入金確認とランナー認証コードのご連絡
5. 寄付者さま → ランナーエントリーのお手続き・参加費のご入金
↓詳細は東京レガシーハーフマラソン2026公式ウェブサイトをご確認ください
https://legacyhalf.tokyo/
チャリティランナーのお申し込みはこちらから
https://forms.gle/6Bf1Tcss6cFi5gDi8
キッズドアでは、子どもたちが生まれた環境によって、将来の夢や希望に不平等が生じる社会はおかしい、貧困などの困難な環境にある子どもたちにもフェアなチャンスのある社会システムを作りたいという思いで、主に小学生から高校生世代の子どもたち約2,000名に無料学習会や居場所を提供しています。また、昨年度は困窮子育て家庭、延べ約7,000世帯に食料品などの物資支援を行いました。
チャリティランナーの方々からのご寄付は、こういったご家庭への食料支援や、子どもたちの学習・進学支援のために大切に活用させていただきます。ぜひキッズドアのチャリティランナーとなって、私たちと一緒に子どもたちの成長や未来を応援してください!
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100140/106/100140-106-7b7bd76aa0f1e94946da4796513a0f6a-800x290.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
チャリティランナーのお申し込みはこちらから
https://forms.gle/6Bf1Tcss6cFi5gDi8
東京マラソン財団チャリティ RUN with HEART 公式ウェブサイト(キッズドアブログ)もぜひご覧ください
https://www.runwithheart.jp/blog/list/1/2/?writer=27
お問い合わせ:東京レガシーハーフマラソンチャリティエントリー事務局
TEL:03-6634-9418(10:00~17:00 ※土日祝除く)
Email:bpo-info@hitotohito.co.jp
※件名に「東京レガシーハーフマラソンチャリティ」とご記入ください
※認定NPO法人キッズドアについて https://kidsdoor.net/
2009年設立以来、日本の子どもの貧困課題の解決に取り組んでいます。困窮家庭の小学生~高校生・高校中退した若者を対象に、無料学習会や勉強とともに食事等の生活支援も行う居場所型学習会を、東京とその近郊、宮城、及び神戸で展開しています。
コロナ禍で困窮する子育て家庭が急増した2020年からは「ファミリーサポート」というシステムを作り、ご登録いただいた全国の子育て家庭を対象に、情報支援や食料・文房具支援、保護者への就労支援も行っています。
理事長渡辺由美子は、こども家庭庁 こども家庭審議会 貧困対策・ひとり親家庭支援部会委員、厚生労働省 社会保障審議会・生活困窮者自立支援及び生活保護部会委員など、政府委員も務めています。
PR TIMESプレスリリース詳細へ
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