通行できなかった連棟店舗が、交渉で売れた理由
配信日時: 2026-03-31 09:00:00
前面道路の持分なし、所有者と隣地・道路所有者の関係悪化──通行も修繕も難しい連棟店舗を、SAが弁護士連携の交渉で再生し売却を実現した実例。
前面道路に土地の持分がなく、所有者と道路所有者、隣地との関係も悪化していた連棟店舗。通行や修繕すら難しい、極めて厳しい状況の物件でした。
株式会社SA(本社:東京都千代田区、代表取締役:酒井康博/不動産鑑定士)は弁護士と連携し、法的リスクを整理したうえで交渉を開始。複数回の面談で丁寧に事情を説明し、最終的に通行承諾と一部修繕の許可を取得。建物の利用条件を整えたうえで、売却を実現しました。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=kCcKEUAy3I8 ]
【開催概要】
【開催概要】
日時:2026年4月7日 18:00~
主催:株式会社SA
場所:本社(東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町本社ビル6F)
登壇者:
酒井康博(不動産鑑定士・SAグループ代表)
田中秀和(不動産鑑定士・アデックスリサーチアンドコンサルティング株式会社 代表取締役)
※本会は報道関係者・メディアの方を対象とした取材・情報提供の機会です。
個別取材を含め、情報提供の方法については柔軟に対応いたします。
お問い合わせ:https://sakk.jp/contact/
■株式会社SA
年間10,000件の相談、500件超の売買実績を手がける訳あり不動産の専門会社。不動鑑定士が在籍し、共有持分、再建築不可、借地・底地、空き家、相続不動産の整理、買取から鑑定評価まで一貫対応します。
公式サイト:https://sakk.jp/
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