【Road】「今日の仕事は、WBC応援です!」お台場のベンチャー企業が、準々決勝の突破を信じて"全社員でオフィスパブリックビューイング"を緊急発令。
プレスリリース発表元企業:株式会社Road Goal Holdings
配信日時: 2026-03-15 10:45:29
~優勝ならオフィスで「ビールかけ」の噂も!?~
株式会社Road Goal Holdings(本社:東京都江東区、代表取締役:片江光太、以下「Roadグループ」)は、侍ジャパンの準々決勝当日である3月15日(日)早朝、勝利を確信した代表・片江の起案により、準決勝・決勝の2日間を「全社員がオフィスパブリックビューイング業務」とする緊急命令を発令しました。
3月17日(火)の準決勝、18日(水)の決勝は、朝9時の出社と同時に「応援業務」を開始します。17日は試合終了後に速やかに通常業務へ、18日の決勝は侍ジャパンの優勝を祝して、そのままオフィスにて「伝説の祝勝会」を開催。
1,000平方メートル 超のオフィスをスタジアム化し、取引先企業様も招待して日本一の熱狂を分かち合います。Roadグループが掲げる「普通じゃない。無難じゃない。」を体現する、ビジネスの常識を超えた特別な二日間を敢行します。
※なお、お客様にご迷惑のかからないよう、メールやお電話には通常通り対応できる体制を整えておりますのでご安心ください。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/169801/8/169801-8-021b91eb6e6fef0ba6bf23b9e34e70e1-1179x852.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
東京ラウンドの日韓戦をオフィスパブリックビューイング応援した際の、大谷翔平選手の同点HRのシーン
「家で休んで観る」は、Road流ではない。全社員"出社"での応援命令
~「休暇」でも「自由参加」でもない。ほぼ「強制参加」~世の中にはWBCに際して「特別休暇」を付与し、自宅での観戦を推奨する企業もあります。
しかし、Roadグループは違います。
「普通じゃない。無難じゃない。」をコンセプトに掲げるRoadグループが今回下したのは、代表・片江による「全社員、出社しての"ほぼ強制参加"」という異例の発令です。
ハラスメントやコンプライアンスが厳しくなった現代において、あえてこの「強制」という言葉を選ぶのがRoad流。
しかし、社内は困惑どころか、その強制参加を遥かに超える熱量で社員が盛り上がり、スタジアム化への準備を猛スピードで進めています。
個々が家で盛り上がるのではなく、チーム全員が同じ場所で同じ熱狂を共有することに価値があると考えます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/169801/8/169801-8-54485c0c4071e262b6d6c981bbd3e5ef-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
オフィス内のステージと巨大モニター
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/169801/8/169801-8-64a42790dab54333ac7ec4e6c218ee79-2000x1333.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
天井に高性能音響がついており、臨場感ある観戦が可能
なぜ、Roadグループはここまで「本気」なのか
私たちがここまで「本気」なのは、単なる野球好きの集まりだからではありません。野球には人を動かす力があり、地域を動かす力があり、ビジネスを動かす力がある
--私たちは本気でそう信じています。
国民的行事であるWBC二連覇を賭けた戦いを本気で応援することは、令和を代表する企業を目指すRoadグループにとって、どんな仕事よりも優先すべき「最優先事項」です。
日本が一つになるこの瞬間に、誰よりも熱くコミットすることは、Roadグループにとって欠かせない「業務」なのです。この一体感こそが、Roadグループの圧倒的な実行力の源泉です。
過去には「オフィス・シャンパンファイト」も。伝説の再来にザワつく社内
Roadグループは過去、東京オリンピックやサッカーワールドカップでもオフィスパブリックビューイングを実施。オフィス内でシャンパンファイトを行い、歓喜を爆発させた実績を持つ「無難」とは無縁の組織です。今回のWBCでも、社内では早くも「世界一を奪還した瞬間、オフィスでビールかけが行われるのではないか?」という噂が飛び交っています。取引先企業様も巻き込み、勝利の瞬間を分かち合うための準備が着々と進められています。
1,000平方メートル 超のスタジアム型オフィスに、レジェンド・岩村明憲氏も参戦予定
会場となるのは、ダイバーシティ東京 オフィスタワー12Fに位置する、巨大モニターと高品質音響を備えた自社オフィスです。イベントには両日共に、WBC第1回・第2回連覇に大きく貢献したレジェンド・岩村明憲氏(Roadグループ特別顧問)の来社も予定されています。
日本球界の最高峰、メジャーリーグではワールドシリーズも経験しており、WBC取材では引っ張りだこの「野球界の最高峰を知る男」が、解説やWBCの裏側などを語る可能性も。
Roadグループでしか体験できないオフィスパブリックビューイングを実現します。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/169801/8/169801-8-816ce956a8e362bd8de8bd9b6ead47d0-1706x960.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
岩村さんの誕生日イベントをオフィスで実施した際の写真
メディア関係者の皆様へ:取材のご案内
当日は、メディア関係者様に向けた取材環境をご用意しております。- 代表・社員へのインタビュー:自由に行っていただけます。「強制参加」への想いや社内の熱量をぜひ直接取材ください。
- 控え室の完備:取材関係者の方専用の控え室をご用意いたします。
- 素材提供:当日の写真・動画素材の提供も可能です。
■スケジュール
- 3月17日(火)準決勝8:30受付 / 9:00オフィスパブリックビューイング開始(試合終了後、通常業務)
- 3月18日(水)決勝
8:30受付 / 9:00オフィスパブリックビューイング開始(試合終了後、祝勝会を開催予定)
株式会社Road Goal Holdingsについて
「日本で一番人生を変えられる会社」を創る。優秀な学歴も有名企業出身者もいない、名もなき非エリートたちが集まり、創業以来8期連続増収。2026年よりBCリーグ福島レッドホープスのオーナー企業となり、スポーツビジネスを成長戦略の柱に据えています。社名 :株式会社Road Goal Holdings(Roadグループ)
代表者 :代表取締役 片江 光太
所在地 :〒135-0064 東京都江東区青海1-1-20 ダイバーシティ東京 オフィスタワー 12F
公式サイト :https://www.road-goal.co.jp/
Wantedly:https://www.wantedly.com/companies/company_8234346
当日の熱狂や、噂のビールかけの行方は公式Instagramでリアルタイム発信中!
今すぐフォローして、Roadグループの「普通じゃない。無難じゃない。」瞬間をチェックしてください。
Road公式Instagramはこちら
【追記】侍ジャパンの挑戦と、Roadグループの今後について
~侍ジャパンへ、最大級の感謝とリスペクトを~準々決勝、敗退。
トーナメントの厳しさを知っているからこそ、最後まで戦い抜いた彼らに、ただただ敬意を表したい。誰かの期待を背負い、極限のプレッシャーの中で戦い続けたその姿に、私たちはこれほどまでに熱狂し、そして今、これほどまでに悔しい。
スポーツの力は「歓喜」だけではない。本気で悔しさを共有させてくれることこそが、スポーツの真の素晴らしさだ。
悔しすぎるので、18日の祝勝会用に用意していた大量のお酒は、反省の杯として仲間と飲み干します。勝って祝勝会も最高だが、負けを糧にしてこそビジネスは強くなれる。今回の悔しさは、必ず次の自分たちのステージにぶつける。
--それもまた、Road流。
侍たち、最高の熱狂をありがとう。俺たちも、ビジネスのフィールドで、もっと熱い挑戦を始める。
Roadグループは、これからもスポーツを全力で応援し続けます。
■スケジュール変更について
準々決勝の結果を受け、オフィスパブリックビューイング企画の内容を以下の通り変更いたします。
17日・18日のオフィスパブリックビューイング予定時間:
悔しさを仕事にぶつける時間へ。共に盛り上がってくださった取引先企業様・お客様への感謝を、ビジネス(志事)で表現します。
18日「祝勝会」→「社内決起会」へ変更:
侍ジャパンが残した戦いの軌跡を振り返り、勝負の世界の厳しさと情熱を今後の事業成長へどう還元するかを全員で議論する場へと転換します。
私たちは今回の敗退を、ただの残念な出来事とは捉えていません。この悔しさをエネルギーに変え、次回WBC大会ではオフィシャルスポンサーを目指すほどの成長を遂げる--それが、Roadグループの決意です。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/169801/8/169801-8-5048ce71af38fd4b89be8f615ed6b83f-416x121.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]本件に関するお問い合わせ先
社名 :株式会社Road Goal Holdings(Roadグループ)
担当者:執行役員CSO 須郷智広
電話 :03-6868-8229
メール:sugo@road-goal.co.jp
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