『AI開発を加速させるはずのインフラが、運用の複雑さで足かせになっていませんか?』というテーマのウェビナーを開催

プレスリリース発表元企業:マジセミ株式会社

配信日時: 2026-03-12 09:00:00

マジセミ株式会社は「AI開発を加速させるはずのインフラが、運用の複雑さで足かせになっていませんか?」というテーマのウェビナーを開催します。



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■こんな方におすすめ
エンドユーザー企業の情シス/基盤運用・AI推進担当の方

■複雑なインフラ運用がAI開発のボトルネックに
AI活用の本格化に伴い、現場には仮想マシン(VM)に加え、KubernetesやGPUリソースの高度な管理が求められています。しかし、これらをCUI(コマンド)中心で管理する従来の手法は、一部の専門家への過度な依存を招き、結果としてリソース配分の遅延や設定ミス、ひいてはAI開発の停滞を引き起こしています。
本セミナーでは、マルチクラウド・AIプラットフォーム「OKESTRO」を活用し、「Web UIによるインフラ運用の民主化」を実現する方法を解説します。

■GUIとテンプレート活用でGPU基盤の迅速立ち上げと運用を実現し、遅いAI開発からの脱却
OKESTROは、整備が追いつかないGPU基盤の課題を解決します。GPUノードを含む仮想環境をGUIから迅速に構築し、CUDA・PyTorch等のAI環境もテンプレートで即座に提供。さらに、導入後すぐに運用を開始できる「オンプレミス型アプライアンス」についてもご紹介。ハードウェアとソフトウェアが最適化された形での提供により、複雑な設計・構築期間を大幅に短縮します。
難解なKubernetesを意識せず、ダッシュボード一つでチーム単位の管理・制御を可能にする、次世代のAIインフラ運用の形を提示します。

■AI基盤の「3つの壁」を一気に解消するアプローチ
「3つの壁」の打破: 専門性・混在環境・GPUリソース活用をWeb UI一つで解決する手法
AI開発の即時スタート: CUDA・PyTorch環境をテンプレートで提供し、開発スピードを最大化する方法
GPU基盤の効率管理: Kubernetesベースの強みを活かし、ダッシュボードでチームごとの利用把握・制御を実現
運用標準化の具体策: 属人化を排除し、少人数でもミスなく高品質にインフラを維持する仕組み
最短距離での基盤構築: 構築期間を劇的に短縮し、すぐに始められる「アプライアンス製品」の活用メリット

■主催・共催
株式会社トゥモロー・ネット
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社

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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]

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