地上144mで堪能!春を告ぐ、ホワイトアスパラと桜海老。

プレスリリース発表元企業:株式会社ニュー・オータニ

配信日時: 2026-03-02 11:00:00

“炭火と薪火”2つの炎が織りなすシグネチャーメニューと相性抜群!春限定のメニューが新登場。



[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14571/3575/14571-3575-602b17f6e4afa3ef6c2a4df9df95c303-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


ホテルニューオータニ(東京)
西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」
春のおすすめメニュー『ホワイトアスパラと桜海老』
詳細を見る
ホテルニューオータニ(東京)の西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」では、春の訪れを告げる2種類のメニューを、2026年3月10日(月)より提供します。シグネチャーメニューである、炭火と薪火で香ばしく焼き上げる「縄文グリル」とともに、至福の春時間をお過ごしください。

“炭と薪”2つの炎が織りなすメイン料理とともに味わいたい、春の息吹感じる2皿。

西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」の料理長 齋藤慎太郎は、フランス・パリで約400年の歴史を誇る「トゥールダルジャン」唯一の支店、ホテルニューオータニ(東京)内の「トゥールダルジャン 東京」はじめ、館内のレストランや宴席で研鑽を積んだ、実力派シェフ。その齋藤がこの春、グリル料理とともに味わう食材として選んだのは、フランス産ホワイトアスパラガスと、桜海老。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14571/3575/14571-3575-240a63de70b00ed9615aeced3ac16ae8-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『ホワイトアスパラガスのフリット ヴァン・ジョーヌ香るサヴァイヨンとともに』 ¥3,500 ※サービス料別

『ホワイトアスパラガスのフリット ヴァン・ジョーヌ香るサヴァイヨンとともに』は、フランスで春の到来を告げるホワイトアスパラガスとモリーユ茸を、贅沢に仕上げた一皿。じっくりとバターでコンフィにした太軸のアスパラガスを、軽やかな食感のフリットに。モリーユ茸とブイヨンやフォンドヴォーを用いたコクのあるクリームソースと、フランス東部ジュラ地方特産のワイン「ヴァン・ジョーヌ」の芳醇な香りが広がるサヴァイヨンソースをあわせて仕上げます。

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14571/3575/14571-3575-84627e8179610807061c1b892bd47ddc-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『桜海老とルッコラのスパゲッティーニ』 ¥3,500 ※サービス料別

『桜海老とルッコラのスパゲッティーニ』は、旬の桜海老にシェフの技を効かせた一皿。ソテーして甘みを引き出した桜海老、そしてオイルでカリッと香ばしく仕上げた桜海老、2種の食感の桜海老を愉しめる春のパスタです。オイル仕立てのさっぱりとした味わいの中に、桜海老の力強い香りとルッコラの心地よい辛みがアクセントを添える、この時期ならではの一品です。ディナーには、カラスミのアクセントを加え、華やかな味わいをお愉しみいただけます。
※写真は、カラスミを加えたディナー提供時メニュー。

「ピエール・エルメ・パリ」×「パティスリーSATSUKI」のデザートも、春を演出。

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14571/3575/14571-3575-a53b77a10d1b4c1c3597f2d34c33fc01-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『ピエール・エルメ・パリとパティスリー SATSUKIコレクション スイーツ6点盛り』※ランチ・ディナーコース内で提供。

炭火と薪火、2つの炎で調理を施す「縄文グリル」で焼き上げたアップルパイ仕立ての『焼きリンゴ』や、『塩ミルクジェラート』など、選べるデザートも魅力のひとつである西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」。なかでも、館内に世界第1号店を構える「ピエール・エルメ・パリ」と、パン&ケーキ「パティスリーSATSUKI」が共演するスイーツプレートは、絶大な人気を誇ります。この春は「いちご」をテーマに、見た目も愛らしいスイーツ6種を盛り合わせました。

最上階の絶景とともに美食を愉しむ、ホテルのメインダイニング

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14571/3575/14571-3575-ecaa76157addc00414204f75c0a556c9-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14571/3575/14571-3575-47831466f6a1ad3cf781923000c19787-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

食の原点、炭と薪が織りなす「縄文グリル」ベッラ・ヴィスタの象徴ともいえる「縄文グリル」は、炭火の圧倒的な火力と、薪火特有の香りを掛け合わせた独自のグリル料理です。人類の調理の原点に立ち返るような、シンプルかつダイナミックな火入れ。この“原始的”な手法をホテルクオリティで極めることで、素材のポテンシャルを最大限に引き出した、唯一無二の味わいをお届けします。



[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14571/3575/14571-3575-9425a7a2e76788f8e9ce76bb3352f447-2240x2228.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」料理長 齋藤 慎太郎パリで400年の歴史を誇る美食の殿堂「トゥールダルジャン」の唯一の支店である「トゥールダルジャン 東京」をはじめ、館内の各レストランで研鑽を積んだのち、2025年西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」料理長に就任。磨き上げられた繊細な料理の数々で訪れる人々を魅了している。



[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14571/3575/14571-3575-3ee3c1002946061ad12face8ba7ca929-2500x1668.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


ホテルニューオータニ(東京)の最上階、地上144mからの眺望がゲストを魅了し続ける西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」。1964年のホテル開業以来、「食への探求」を続けてきた“美食の発信地”です。 2025年6月1日、炭火と薪火を掛け合わせたグリル料理と銘醸ワインを愉しむコンセプトへと進化を遂げ、間もなく1周年を迎えます。感謝の意を込めた「1周年記念イベント」も6月に開催予定、どうぞご期待ください。

販売概要

ホテルニューオータニ(東京)
西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」
春のおすすめメニュー『ホワイトアスパラと桜海老』

[期間]
2026年3月10日(月)より
[料金]
・アラカルト
『ホワイトアスパラガスのフリット ヴァン・ジョーヌ香るサヴァイヨンとともに』 ¥3,500
『桜海老とルッコラのスパゲッティーニ』¥3,500
※下記コースでも、選択メニューにてお選びいただけます。
・パスタランチ 1名さま ¥5,900~
・プリフィクスコース ランチ¥8,000~ ディナー¥15,000~
※差額あり。
※サービス料別。
※食材の入荷状況等により、メニューが変更となる場合がございます。
[店舗]
西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」
[場所]
東京都千代田区紀尾井町4-1 ホテルニューオータニ ガーデンタワー40階 
[ご予約・お問合わせ]
Tel: 03-3238-0020(西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」直通)
詳細を見る

PR TIMESプレスリリース詳細へ