「第9回流山市景観賞」中央グリーン開発株式会社の分譲地が《街並み部門》を受賞。ポラスグループでは5度目の受賞
配信日時: 2026-01-19 10:01:04



ポラスグループ 中央グリーン開発株式会社(本社:埼玉県越谷市、代表取締役社長:戒能 隆洋)による分譲地「『ステイパス』のある風景」(ビー・グレイス流山おおたかの森 ステイファースト)が、「第9回流山市景観賞」《街並み部門》を受賞しました。
ポラスグループとしては4回連続、5度目の受賞となります。
[画像1]https://digitalpr.jp/simg/2725/126388/300_225_202601161544516969de63a38e3.jpg
[画像2]https://digitalpr.jp/simg/2725/126388/338_225_2026011609551569698c73a8b9c.jpg
(左から)審査委員長、流山市景観アドバイザー横内 憲久氏、
中央グリーン開発株式会社 諸橋 健二、井崎 義治流山市長
流山市景観賞について
「流山市景観賞」は、良好な景観の形成に寄与していると認められる建築物や街並み等を表彰することにより、景観に対する市民意識を高めることを目的としており、隔年で行われています。
5つの部門(建築物部門・工作物部門・街並み部門・まちづくり活動部門・広告物部門)が設けられており、この度受賞した《街並み部門》では、以下の項目が審査基準となっています。
・にぎわいや交流の拠点となる街並みの空間を創出している
・植栽などにより緑が連続して見えるような空間を創出している
・落ち着いた建築物等の形態意匠により、安心で、親しみが感じられる街並みを創出している
・歴史的・文化的景観を創出している
流山市景観賞 ホームページ https://www.city.nagareyama.chiba.jp/information/1006912/1006942/1020331/index.html
表彰物件の概要
『ステイパス』のある風景
(ビー・グレイス流山おおたかの森 ステイファースト)
[画像3]https://digitalpr.jp/simg/2725/126388/300_200_2026011609551169698c6f898cf.jpg
[画像4]https://digitalpr.jp/simg/2725/126388/300_200_2026011609551369698c7199034.jpg
三方を道路に囲まれた全15棟の分譲住宅です。地役権を設定した共用の敷地に、通行路である小路(フットパス)ではなく、「滞在する行為」を促す小路「ステイパス」(Stay:滞在する、Path:小路)を計画しました。建物内と外を緩やかにつなぐことで、住民同士の持続可能なコミュニティ形成、緑の街並み景観、歩車分離による安全安心を実現し、心地よい住環境を創出しています。
ステイパスに面してウッドデッキやテラスを配置し、さらに玄関アプローチとつなげることで、住民同士の自然な交流を促す住環境をデザインしました。また、ステイパスによって住戸間隔を空けることができ、採光と通風も確保しています。
<中央グリーン開発株式会社について>
中央グリーン開発株式会社は、大型分譲住宅「パレットコート」をはじめ、「ブリスト」「ビー・グレイス」シリーズ等の戸建分譲住宅の開発を行っています。今後も、地域との共感・つながりを育み、持続可能なコミュニティ形成に貢献する企業を目指してまいります。
中央グリーン開発株式会社 ホームページ:https://www.polus-green.com/
ポラスグループ公式HP:https://www.polus.co.jp/
ポラスグループニュースリリース一覧:https://www.polus.co.jp/news/?c=newsrelease
本件に関するお問合わせ先
ポラス株式会社
コミュニケーション部広報課
048-989-9151
担当:片平、青柳、中上
関連リンク
株式会社中央グリーン開発
https://www.polus-green.com/
プレスリリース情報提供元:Digital PR Platform
スポンサードリンク
「その他ライフスタイル」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 飲酒運転防止インストラクターによる飲酒教育オンラインセミナー 2月4日(水)無料開催01/19 17:55
- LAB021、SK海運とVESSELLINKサービス協約締結01/19 17:50
- 【2026年1月版】ふるさと納税でもらえる『DVD/BDレコーダー』の還元率ランキングを発表01/19 17:30
- 神田外語大学生が取材した日英版「震災復興新聞」を福島県へ贈呈 ― 東日本大震災・原子力災害から15年、福島の「今」を世界へ ―01/19 17:20
- SDGsは「学ぶ」から「動かす」へ。タイの大学関係者が金沢工業大学の SDGs教育と地域・企業連携を体感。「SDSN Thailand University Sustainability Study Tour 2025」を受け入れ01/19 17:20
- 最新のプレスリリースをもっと見る
