【速報】最低賃金2025、地方引き上げが過去最大級。
配信日時: 2025-09-23 20:00:00
発効日ズレに注意。給与切替ミスは違反リスク
2025年の最低賃金は、中央審議会の答申(A・Bランク+63円、Cランク+64円)を超え、石川県で+70円など地方独自の上げ幅が相次ぎました。さらに適用日は10月1日が多い一方、三重県などは11月下旬と遅れる地域も。給与の締日と発効日がズレると、計算ミスから「最低賃金割れ」となり、違反企業は50万円以下の罰金を科される可能性があります。地域別の発効日を確認し、給与計算を切り替えるタイミングに注意が必要です。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=vjs-H1uX6Ig ]
【セミナー開催概要】
日時:2025年10月1日(水)12:00~13:00
主催:一般社団法人クレア人財育英協会
場所:本社(千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町本社ビル6F)
【こんな疑問に答えます】
・2025年の最低賃金アップ幅はどの地域で大きいのか?
・なぜ地方で中央答申を超える引き上げがあったのか?
・発効日が地域ごとに異なるのはなぜ?
・給与計算を切り替える正しいタイミングは?
・違反時の罰則リスクはどのくらいか?
【講師紹介】
小野 純(おの・じゅん)
特定社会保険労務士。企業・教育機関等で累計400回以上のハラスメント・労務研修に登壇。「法律をどう現場に落とし込むか」を重視した実践的な講義に定評があり、雇用クリーンプランナー資格の監修・講師も務める。
一般社団法人クレア人財育英協会について
(株)SAのグループ会社として2023年に設立。雇用・労務・ハラスメント防止に関する資格・研修事業を展開。働く人と家族を守る「雇用クリーン事業」に注力し、実務に直結する学びを提供。全国650名超が「雇用クリーンプランナー」を取得し、企業・自治体・教育現場などで活躍しています。
▶ 公式サイト:https://caa.or.jp/
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社SA」のプレスリリース
- 共有持分の対立物件が、5日で現金化できた理由05/07 09:00
- 契約書がないテナントのビルが、再生して売れた理由05/05 09:00
- 権利者20人の道路がある土地が、交渉で売れた理由04/30 09:00
- 「株式会社SA」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 第8回 国際 建設・測量展(CSPI 2026) アクティオが誇る最先端の商品を出展05/08 01:15
- 『弱虫ペダル』最新100巻発売記念!「LINEマンガ」で100時間限定99巻分完全無料05/08 01:00
- <News>2026年5月7日『EGGコンソール ディープダンジョン 魔洞戦記 MSX』Nintendo Switch(TM) 向けにリリース。05/08 00:15
- GARRACKから、「金沢箔」を使用したメイドインジャパンの機械式時計シリーズに、新たにアニメ「鬼滅の刃」の3モデルが登場。05/08 00:15
- <SNIDEL HOME>コラボレーション第4弾は「ひんやり×遊び心」夏仕様のトゥイーティーが日焼けデザインで新登場!<5月14日(木)発売>05/08 00:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
