【1.5倍に拡大】クラウドPBX、電話業務の“再設計”が全国各地で進行中|都市部から地方へ広がる導入の波
配信日時: 2025-09-05 13:00:00

法人向け通信サービス「OFFICE110」(運営:株式会社ベルテクノス)は、固定電話の常識を変えるクラウド型通話サービスとして「OFFICE PHONE」を提供しています。2025年に入り、都市部のみならず「地方都市」の企業からも、電話業務のクラウド化による業務効率化・コスト最適化のニーズが高まっており、これまでの“電話の当たり前”を見直す動きが加速しています。実際に、クラウドPBXに関する相談件数は、2024年(1月~7月)と比較して2025年(同期間)で1.5倍に増加しており、関心の高さが数字にも表れています。
■ 地方都市でも進む「電話のクラウド化」再検討の波
ベルテクノスが運営する「OFFICE PHONE」では、地方都市の企業から以下のような傾向の相談が増えています。
・テレワークや営業の外出時でも代表番号で対応したい
・離れた拠点での内線連携を強化したい
・スマホ通話にかかる経費の見直しをしたい
これまで都市部を中心に導入が進んでいたクラウドPBXですが、地方エリアでも導入・移行の検討が本格化してきたことが伺えます。
■ 導入実績1万社超の「OFFICE PHONE」とは
OFFICE PHONEは、会社の固定電話機能をインターネット上に移した「新しい電話システム」です。従来のビジネスフォンと異なり、物理機器の設置・配線が不要で、社内外・拠点間をまたいだスムーズな電話対応を実現。テレワークや多拠点展開にも柔軟に対応できます。主な特長は以下の通りです。
・総務省基準Aランク認定の高音質通話
・スマホ・PC・SIPフォンなど幅広い端末に対応
・市外局番(03・06)やフリーダイヤル番号に対応
・拠点間・社外との内線通話が無料
・録音/通話履歴の確認/転送などもクラウドで一元管理
■ 地方企業が「電話を見直す」タイミングとは?
地方都市の企業がクラウドPBXを再注目する背景には、次のような変化があります。
・ISDN/ADSLの終了が目前に迫り、現行設備の更新タイミングが到来
・物価・人件費上昇の中で、通信コストを最適化したいという要望
・地域密着型の事業でも、スマートな電話応対が求められる場面が増加
都市部に比べ、導入が遅れていた地域でも“今ある電話環境”を見直す動きが広がっています。
■ 導入を検討中の企業様へ
「OFFICE PHONE」では、操作性や通話品質を事前に体験できる無料トライアルを実施中です。さらに通常24,800円の初期費用が無料となるキャンペーンも実施中です。
【サービス詳細ページ】
https://office110.jp/cloud-pbx/
【無料トライアル申込ページ】
https://office110.jp/cloud-pbx/trial/
※無料トライアル、初期費用無料キャンペーンは9/30までの期間限定
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