(株)インボイス「【実践編】企業のCO2排出量を開示する~Scope 1・2・3算定の課題と解決策を徹底解説~」共催ウェブセミナー開催のお知らせ
配信日時: 2025-07-24 13:00:00
【実践編】企業のCO2排出量を開示する~Scope 1・2・3算定の課題と解決策を徹底解説~
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/113945/132/113945-132-52f4dc4a26dc6b630ef05801a87dd02f-1193x409.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社インボイス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:加茂正巳)は、デジタル技術と炭素知識を掛け合わせた人材とソリューションを提供し、企業の脱炭素経営を「はかる」「減らす」「稼ぐ」の3軸を中心に設計から運用支援まで包括的に提供する、株式会社メンバーズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高野明彦)の脱炭素DXカンパニー(東京都中央区、カンパニー社長 西澤直樹)と、GHG排出量Scope1・2・3算定課題とその解決方法について、共催ウェブセミナーを開催しますのでお知らせします。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/113945/132/113945-132-bb2a9b5c0a8fde2fed43e612581537e8-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[表: https://prtimes.jp/data/corp/113945/table/132_1_0e757a8d991230e5d425c6ce48836de0.jpg?v=202507240246 ]
◆共催セミナー概要
地球温暖化や資源枯渇が深刻化する中、企業には持続可能な経営が求められ、環境対応は競争力を左右する要因のひとつとなっています。 世界的な規制強化や投資家のESG(環境・社会・ガバナンス)評価の重要性が増す中、企業が環境負荷を適切に把握し、削減に向けた戦略を構築することは、事業の持続性にも直結する課題です。特にScope1・2・3の算定と報告は、企業の環境戦略の根幹を担い、サプライチェーン全体での透明性向上が求められています。 しかし、データの収集方法、精度のばらつき、業界標準との整合性など、多くの課題が存在し、企業ごとの対応には差があります。本セミナーでは、企業間のデータ収集の課題を共有し、実効性のある算定手法をご紹介します。
◆本ウェブセミナーでわかること(アジェンダ)
・温室効果ガス削減に向けた国際的な動向(SSBJ)
・Scope1・2算定の課題と解決方法
・Scope3算定の課題と解決方法
◆このような課題をお持ちの方におすすめ
・SSBJ基準の対応に悩まれている方
・エネルギー使用量の「収集・データ化」に課題をお持ちの方
・Scope3の情報収集や算定に課題をお持ちの方
◆本セミナーに関するお問い合わせ
株式会社インボイス 事業企画部 簑輪
03-5275-7241
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