学習成果を“見える化” タイピング練習ソフト「TypeQuick」にオープンバッジ機能を新搭載、デジタル認定証の発行が可能に
配信日時: 2025-05-16 09:30:00
“できる”を証明する新機能で、授業・自己学習どちらでも活用の幅が広がる
教育システム・ソフトウェアの開発で、「教育の質の向上」を目指す日本データパシフィック株式会社(本社:東京都国立市、代表取締役:平 治彦)は、ロングセラー商品 TypeQuick にデジタル認定証「オープンバッジ」発行機能を追加しました。(クラウド版のみ)
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/111104/14/111104-14-20278d7298d274f3f8436c0bd1167810-859x332.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
レベルに合わせて3種類のバッジの取得が可能です
教育現場で信頼のタイピング練習ソフト
TypeQuickは販売開始から39年、多くの教育機関で導入されているロングセラーのタイピング練習ソフトです。
TypeQuickの詳細は下記リンクからご覧いただけます。
個人のお客様:http://typequickjapan.com/
教育関係者様:https://www.datapacific.co.jp/typequick/
タイピング練習ソフト TypeQuick に、学習成果を可視化する「オープンバッジ」発行機能が新たに追加されました。
学習者は一定の条件を満たすことで、デジタル認定証としてのオープンバッジを取得できるようになります。取得したバッジはSNSやポートフォリオ等で共有可能で、スキルの証明として就職活動や自己アピールにも活用できます。
今回の新機能は、学習者のモチベーション向上や主体的な学びの促進を目的に追加されたものです。教育現場での導入も進む中、学びの成果を外部にも伝えやすくすることで、実践的なリテラシー教育の一助となることを目指します。
TypeQuick はこれまで、高校・大学をはじめとした教育機関で多く導入され、基礎的な情報リテラシー教育の一環として活用されてきました。今回の機能追加により、これまでの「練習」から一歩進んだ「証明」への対応が可能となり、学生一人ひとりの努力やスキルを客観的に評価できる環境が整います。
今後も当社は、教育現場のニーズに応え、学習の質と成果を高めるための機能拡充に取り組んでまいります。
日本データパシフィック株式会社について
1985年の創立以来、タイピング練習ソフト「TypeQuick」をはじめ、大学、高等学校向けの授業支援システム「WebClass」やeラーニング教材「U-Assist」などを開発・販売しています。
時代や環境によって変革していく教育という分野において、学生、学校の両方に寄り添ったシステム・コンテンツを提供するべく、教育を考える企業として、学び続ける姿勢「ラーニング・カンパニーでありたい」をスローガンに掲げ、日々、教育の質の向上に貢献しています。
https://www.datapacific.co.jp/
記載の社名、製品名、ロゴは各社の登録商標または商標です。
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