「霜塩小餅かき氷(抹茶)」 2025年5月1日(木)より発売開始
配信日時: 2025-04-28 15:00:00
独自製法の”霜塩”と”オリジナル抹茶ソース”を用いた玉澤本店のカフェ新メニュー
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霜塩小餅かき氷(抹茶)
株式会社九重本舗玉澤(本社:宮城県仙台市、代表取締役:近江貴生)は、
独自製法で作られた「霜塩」と「玉澤オリジナル抹茶ソース」を用いた新しいカフェメニュー
『霜塩小餅かき氷(しもしおこもちかきごおり)』 を 2025年5月1日より九重本舗玉澤 本店にて販売開始いたします。
なめらかな口あたりが特徴の玉澤謹製あんこ餅に独自開発の霜塩を添えた「霜塩小餅」を器にあしらい、ふわりと柔らかい口溶けの氷と玉澤オリジナル抹茶ソースを二層に重ねました。
宇治抹茶や砂糖などをミルクで煮込んで作る「玉澤オリジナル抹茶ソース」は、優しい甘さと風雅な香りが特徴です。
霜塩が引き立てる、新しい氷甘味の味わいと口溶けをお楽しみ下さい。
「霜塩小餅かき氷(抹茶)」
霜塩小餅かき氷(抹茶) 単品 990円 (税込)
霜塩小餅かき氷(抹茶)ドリンクセット 1,430円 (税込)
※ドリンクセットは煎茶・和紅茶・コーヒーより
お選びいただけます
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霜塩小餅かき氷(抹茶)
― 「霜塩」について ―
まるで霜の結晶のような口どけが特徴の、独自製法でつくられる新感覚のお塩です。柔らかく、
特徴的な食感を持つ「霜塩」が和菓子の甘さを引き立て、より深い味わいをお楽しみいただけます。
― 「玉澤オリジナル抹茶ソース」について ―
職人が独自で開発した玉澤独自の抹茶ソースです。宇治抹茶をベースにミルクや砂糖などを煮詰めて作ります。抹茶独特の深みと奥行きのある香りをいかし、上品な甘さに仕上げました。
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九重本舗玉澤 本店
2025年に創業350周年をむかえるにあたり、一番町にフラッグシップとなる本店を移転しリニューアルオープンいたしました。
創業より独自の製菓技法を代々受け継ぎ、伝統と革新を重んじながら、いまでは定番菓子となっている「九重」や冬季限定の「霜ばしら」といった時代を切り拓く独創的な和菓子をお届けしてまいりました。新店舗では弊舗御菓子をお買い求めいただけるだけでなく、カフェスペースを併設し、カフェメニューとして「炙りゆべし」や「霜塩団子」といった新たな商品も販売しております。また店舗内の歴史コーナーには玉澤本店の象徴であり、350年の伝統を表徴する初代玉澤伝蔵の木像(仙台藩御用細工師 中川兵吉作)が安置されています。
店舗基本情報
住所 〒980-0811
宮城県仙台市青葉区一番町2丁目3−33
第八藤榮サンモール一番町 1階
TEL 022-399-8880(代表)
営業時間 10:00~18:00
※カフェスペース 13:00~17:00
(ラストオーダー16:30)
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― カフェスペースについて ―
延宝参年(1675年)国分町にて創業以来、玉澤は時代に先駆けた新しい取り組みを積極的に行なってまいりました。明治24年(1891年)にはフランス風ビスケットを玉澤の名物菓子として発売。大正7年(1918年)に名掛丁へ店舗を移転した際には「カフェ玉澤」を併設し、当時としてはめずらしい店舗形態として多くの方にご愛顧いただきました。また南町通りでは姉妹店喫茶「フーガ」を開設し、優雅な中にも親しみやすい雰囲気の店舗では特にコーヒーをご好評いただいていたそうです。
2024年10月、一番町に新たに開設した九重本舗玉澤 本店には「カフェスペース」を併設し、新たな玉澤の御菓子体験のお届けしております。「炙りゆべし」や「霜塩団子」といったイートイン定番メニューに加えて、今後も順次、新たなメニューを開発予定です。ぜひお立ち寄りください。
九重本舗玉澤
九重本舗玉澤は1675年(延宝参年)創業の東北宮城 仙台市にある和菓子屋です。弊舗の商号にもなっている明治時代から続く「九重(ここのえ)」をはじめとして、全国菓子大博覧会 最高賞を受賞した「霜ばしら」、定番商品「ゆべし」や「しおがま」など、季節や街の伝統を感じていただける御菓子をご用意しております。
350年の長きに渡って守り続けて参りました和菓子作りの業と伝統、そして創業より大切にしてきた革新と進化の追求によって創られてきた弊舗の御菓子を、皆さまにお楽しみいただけますと幸いです。
全国銘産菓子工業協同組合 加盟店
http://www.ajiwai.or.jp/list/index.html
全国和菓子協会 会員
https://www.wagashi.or.jp/wagashikyokai/zenkoku/
104 Business Design Office
事業開発、ブランディング、マーケティングコミュニケーション領域を中心に、企業のビジネス支援を展開しています
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「株式会社 九重本舗玉澤」のプレスリリース
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