SBTiから「ネットゼロ目標」の認定を取得
配信日時: 2024-09-11 10:40:29
2050年までにバリューチェーン全体の温室効果ガス排出量を実質ゼロへ
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125042/7/125042-7-cbd9b1ea1790e123afc43fd4eeea1a51-1503x862.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ケイミュー株式会社(本社:大阪市中央区、社長:木村均)は、ケイミューおよび連結会社の温室効果ガス排出量を2050年までにゼロにする「ネットゼロ目標」において、国際的な気候変動イニシアティブであるSBTi(Science Based Targets initiative)から認定を取得※1 しました。
当社は2021年10月に、脱炭素社会実現に向けたグリーンビジョンを策定し、3つの目標を掲げ活動しています。グリーンビジョンでは2017年を基準年として、2030年(短期)、2050年(長期)の温室効果ガス排出量削減目標を設定しております。具体的には、2030年までに使用電力の再生可能エネルギー化100%転換を実行し、2050年カーボンニュートラルの達成を目指してまいります。
グリーンビジョンにおける3つの目標
1.温暖化防止に向けたCO2自社排出量の削減と環境貢献商品の開発
2.資源の有効利用とリサイクルによる循環型社会の形成
3.事業活動を通じた、社会的な課題の解決を目指すCSV(Creating Shared Value)企業経営の推進
認定を取得した当社の目標
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125042/7/125042-7-30009a7ee7dc67f93df68346ae415d0b-1508x436.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※1 認定は2024年8月に取得
※2 Scope1+2の排出量を95%削減、Scope3の排出量を90%削減、残余排出量は中和化
※3 短期目標:Scope1+2(1.5℃シナリオ)、Scope3(2℃を十分に下回るシナリオ)
※4 長期目標:Scope1+2+3(1.5℃シナリオ)
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「ケイミュー株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 【いよいよ来週7/15開催】「古い・遅い」ハンディターミナルから脱却!サポート終了問題を“運用そのまま”で解決する物流DX推進オンラインセミナーを開催!07/08 02:15
- わんぱく相撲を応援するサカゼンが初の東京都大会へ協賛。わんぱく相撲東京都大会府中場所が令和8年6月27日に開催されました。07/08 01:45
- マキシコシから食べる・遊ぶ・くつろぐ。子どもの毎日に寄り添う、1台3役のベビーチェア「Jay Plus(ジェイプラス)」新発売07/08 01:45
- ROP株式会社 薬学生専門の就職支援サービス「ファルナビ薬学生エージェント」を提供開始07/08 01:45
- Hakuhodo DY ONE、博報堂と共同でAIエージェントが購買を代行する時代を見据えたエージェンティックコマース領域の統合ソリューション「Agentic Commerce ONE(TM)」を始動07/08 01:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
