【3月5日(火) 無料セミナー】『全固体電池 - 研究開発の現在地と今後の課題』を開催(ストックマーク主催)
配信日時: 2024-02-27 10:00:00
最先端の自然言語処理AIを活用した情報収集サービス『Anews・Astrategy』を提供するストックマーク株式会社(以下、「当社」)はオンラインセミナー『全固体電池 - 研究開発の現在地と今後の課題』を3月5日(火) に開催致します。▼オンラインセミナーの詳細と視聴登録はこちら▼
https://bit.ly/49sOVP4
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/24407/157/24407-157-bfbe729536c95a42df6bea225089aa06-1200x628.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
セミナーの概要
※本セミナーは、ゲストとして東京工業大学の池松正樹 特任教授をお招きし「全固体電池 」について現在地と今後の課題をお話いただきます。
現代の多様なデバイスにおいて欠かせないリチウムイオン電池。その更なる進化の一翼を担うのが、近年注目されている全固体電池です。全固体電池とは、電流を発生させるための電解質を固体に置き換えた電池のことであり、従来の液体電解質の電池よりも安全性が高く、形状の自由度が高いために薄型化や大容量化が可能であり、長寿命という特徴を持っています。
全固体電池は、特に電気自動車(EV)への応用が期待されており、トヨタ自動車が2027-2028年への実用化を目指すと語っているなど、現在、多数の自動車・電子メーカーなどが研究開発を進めていますが、現時点では実用化に向けてまだ時間が必要な段階です。日本の現在の研究成果や今後の課題にはどのようなものがあるのでしょうか。
本ウェビナーでは、全固体電池研究の最前線を担う東京工業大学 科学技術創成研究院 全固体電池研究センターより池松正樹 特任教授をお招きし、全固体電池の最先端の研究成果やその実用化における課題等を講演いただきます。
全固体電池の現在地について把握しておきたい方はぜひご参加くださいませ。
このような方におすすめです
・製造業にて全固体電池の開発に携わっている方
・全固体電池の将来の用途を探索されている方々
・全固体電池の最新動向に関心のある方
開催概要
■日時
2024年3月5日(火) 16:00-17:00■場所
オンライン(Zoom)■参加費
無料 (事前登録制)
お申込みはこちら
ストックマーク株式会社について
ストックマークは「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企業様の事業創造活動を支援しております。自然言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビジネスニュースを分類。業務に直結する情報をAIが届けることで、組織の情報感度を高め、事業アイディアの着想と組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業務に合わせて必要な情報を構造化し、示唆が得られる市場調査サービス「Astrategy」によって企業様の新たな価値創造をサポートしています。会社名 :ストックマーク株式会社
所在地 :東京都港区南青山一丁目12番3号 LIFORK MINAMI AOYAMA S209
設立 :2016年11月15日
代表者 :代表取締役CEO 林 達
事業内容:自然言語処理を活用した、事業機会の探索と意思決定の支援を行うサービスの開発・運営
URL :https://stockmark.co.jp/
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