四天王寺大学からアジアへ!デンパサール・マハサラスワティ大学と交流協定を締結
プレスリリース発表元企業:四天王寺大学
配信日時: 2024-02-26 16:00:00

四天王寺大学(所在地:大阪府羽曳野市)は、2月2日(金)にデンパサール・マハサラスワティ大学(インドネシア共和国バリ州)と交流協定を締結しました。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/385933/LL_img_385933_1.jpg
協定書調印式
インドネシアは近年着実な経済発展を見せており、グローバル社会の中で重要な役割を担っていることから、本学として東南アジアの初めての協定校となる、インドネシア デンパサール・マハサラスワティ大学と協定を締結。
21世紀は「アジアの世紀」と呼ばれており、急成長するアジア諸外国が国際社会の鍵を握っています。四天王寺大学では今後グローバル社会で活躍できる人材を養成するため、アジア諸外国との連携強化を図ります。
デンパサール・マハサラスワティ大学は約14,000人の学生が在籍し、農学部や教育学部、外国語学部など9学部・2研究科で構成されている私立総合大学です。今後は、主に国際コミュニケーション学科で、多くの学生が海外の異文化に触れ、体験することによりグローバル社会を考える契機となるような短期間の研修を実施し、交流を深める予定です。
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
スポンサードリンク
「四天王寺大学」のプレスリリース
- 四天王寺大学次期学長に須原 祥二 現学長を再任02/04 16:00
- 羽曳野市×四天王寺大学 第29回公開シンポジウムを開催 能楽師 大槻氏を迎え能 狂言『日出処の天子』の世界について講演01/23 15:00
- 四天王寺大学 教員採用試験で過去最多127名が現役合格01/13 17:00
- 「四天王寺大学」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- システム ディ、UCCコーヒー博物館に『Smart Hello チケット』を導入07/08 10:00
- AI時代の大学生398人に意識調査を実施 約9割が生成AIを利用 学生が求めるのは「リアルな経験」と「社会との接点」07/08 10:00
- 【シンポジウム開催】部活動の地域展開 ―現在地と未来― スポーツ庁後援 部活動地域展開の現在地と未来を語るシンポジウム開催07/08 10:00
- 夏フェスシーズン到来、約7割が「ライブ終了後に耳の異変」を経験07/08 10:00
- 企業のSNS投稿を個人のセンスに任せていませんか? 経営者・担当者が運用開始前に知るべきルール07/08 10:00
- 最新のプレスリリースをもっと見る
