社内外へ向けたSB C&S独自の映像コンテンツ提供総数が3,000本を突破!
配信日時: 2023-09-11 11:00:00
~最先端の映像制作・配信環境を社内に完備~
SB C&S株式会社(以下「SB C&S」)は、事業ビジョン「繋ぐ ~テクノロジーのチカラで、ワクワクする未来へ。~」のもと、社内におけるDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進の一環として、主に販売パートナーへ向けたIT商材の紹介動画・ウェビナーの実施や、社内へ向けた全社ミーティング・勉強会・社内報などの映像コンテンツの制作と配信を内製で対応しています。
このたび、社内外へ向けたSB C&S独自の映像コンテンツの提供総数が3,000本に達しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/22656/643/resize/d22656-643-2254348d0fb6e350b136-0.png ]
約10年前より、ライブストリーミング技術を用いたデジタルサイネージや地方拠点へ向けた動画配信を内製で開始したことがきっかけとなり、遠隔地とのコミュニケーション手段や新たなプロモーション手法としての映像コンテンツへの需要が高まる中、社内の映像制作機能を拡充し、一年間で800本を超えるコンテンツを提供するに至りました。
映像制作機能を独自に持つことにより、機密性の高い情報や至急性の高い案件への対応が可能となり、アウトソースと比較して大幅なコスト削減にもなります。
[画像2: https://prtimes.jp/i/22656/643/resize/d22656-643-b9cd3a1f68e88f810959-1.png ]
現在では、SB C&Sの本社内に専用のスタジオを構えるとともに、リモート環境でも時間や場所にとらわれずに映像コンテンツの提供を行うことができる体制を構築して、社内外からのあらゆるニーズに対して映像コンテンツを用いた支援を行っています。
[画像3: https://prtimes.jp/i/22656/643/resize/d22656-643-832f55d842019cf5da4b-2.jpg ]
今後もSB C&Sは、これまでに培った映像制作・配信のノウハウを活かし、コミュニケーションにおける映像コンテンツのさらなる可能性を追求することで、販売パートナーとベンダー企業とのビジネスの拡大に引き続き貢献します。
SB C&S 経営理念・ビジョン
https://cas.softbank.jp/corp/philosophy/
●SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。
●その他、この取り組みに記載されている会社名および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。
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