株式会社薫製倶楽部のプレスリリース(ページ 2)

消費者庁、「プベルル酸」公表資料の決裁文書に係る4月の不開示決定を「取り消し、やり直しの開示決定を近く予定」と通知
  • 配信日時
  • 2026-08-08 09:10:04
誰が「プベルル酸」と決めたのか ――消費者庁、令和8年7月30日付で不開示決定
  • 配信日時
  • 2026-08-07 10:00:35
厚生労働省、「対象紅麹にプベルル酸が含まれていたことを示す科学的根拠資料」を保有していないと回答、質問状を公開
  • 配信日時
  • 2026-08-06 14:00:08
紅麹事件をめぐる厚生労働省の説明を時系列で整理──2024年3月の「小林製薬からの報告」から、2026年7月の「科学的証拠文書は不存在」まで 2026/8/5 質問状送付
  • 配信日時
  • 2026-08-05 10:30:27
大阪市長・大阪市保健所長宛に苦情を申し入れ 8月3日付
  • 配信日時
  • 2026-08-04 10:55:37
【号外】厚生労働省、「紅麹にプベルル酸が含まれていた」ことを示す科学的証拠文書を「保有していない」と回答 ―― 情報公開請求(開第444号)に対する不開示決定通知書
  • 配信日時
  • 2026-08-03 13:00:05
紅麹事件は、微生物学・食品衛生・行政手続に関する理解不足(無知)が連鎖して生じた人災である。
  • 配信日時
  • 2026-08-02 10:45:28
【小林製薬・紅麹問題】行政は「種」と「株」を区別していなかった
  • 配信日時
  • 2026-08-01 14:45:29
「プベルル酸」使用の意思決定はしていない、それでも会議では多用
  • 配信日時
  • 2026-07-31 08:00:05
2024年紅麹事件「プベルル酸が原因」という行政発表、その根拠は最初から存在しなかった
  • 配信日時
  • 2026-07-30 10:10:07
大阪市保健所、電話で認める ―― 「小林製薬提供資料以外にはない」
  • 配信日時
  • 2026-07-30 08:20:00
【紅麹問題】大阪市健康局の開示文書は『小林製薬提出資料のみ』
  • 配信日時
  • 2026-07-29 21:45:29
大阪市長宛に情報公開請求書を提出 ―― 「収去なき原因究明」、小林製薬の“任意提供”検体だけに依拠した手続きの妥当性を問う
  • 配信日時
  • 2026-07-29 14:00:10
大阪市公文書から浮かび上がる「プベルル酸判断主体」の謎
  • 配信日時
  • 2026-07-28 10:20:00
【小林製薬紅麹事件】「工場から青かびPenicillium adametzioides種、それがプベルル酸を産生」という説明、開示文書間で矛盾
  • 配信日時
  • 2026-07-27 08:00:00

前へ戻る   1 2 3 4 5 6 7  次へ進む