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ロボット・人工知能(AI)のニュース(ページ 48)

ウォズ、人工知能への懸念を語る

先日、SpaceXのCEOであるイーロン・マスク氏が人工知能が人間にとって有害な存在になることを恐れているという話があったが、Apple共同創設者の1人、スティーブ・ウォズニアク氏も人工知能に対する懸念を述べている。
03/27 15:15

ロボットはホワイトカラーの仕事を奪いつつある

2013年、オックスフォード大学のCarl Benedikt FreyとMichael Osborne氏は、米国の雇用の47%が2033年までにコンピュータによって自動化されるだろうと予測した。
03/02 17:05

理研、お姫様だっこができる介助ロボット 力と柔らかい動きを両立

理化学研究所の向井利春チームリーダーらによる研究グループは、移乗介助や起立補助など、人との柔らかな接触と大きな力が必要とされる動きをロボットで同時に実現するための研究用プラットフォーム「ROBEAR(ロベア)」を開発した。
02/25 14:27

SB、人型ロボ「ペッパー」を開発者向けに販売

「未来」という言葉に最もマッチするアイテム、人によってそれは「空飛ぶ車」であったり「瞬間移動することのできる装置」であったり、あるいは「どんな病気でも治すことのできる万能薬」であるかもしれないが、多くの人が「ロボット」を挙げるのではないだろうか?  これまで様々な映画や小説、漫画などで「未来」を象徴するアイテムとして「ロボット」が登場していたが、しかしこの「ロボット」はもはや遠い「未来」の存在ではなくなっている。
02/23 11:35

電通、トヨタらのロボット宇宙飛行士「KIROBO」が地球へ帰還

電通、東京大学先端科学技術研究センター、ロボ・ガレージ、トヨタ自動車は10日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の協力のもと、ロボット宇宙飛行士「KIROBO(キロボ)」を国際宇宙ステーション(ISS)に滞在させていたKIROBOが地球に帰還すると発表した。
02/11 12:01

あのヒューマノイド「未夢」は今

発表当時は広く話題になっていた産業技術総合研究所(産総研)が開発した人型ロボット「未夢(ミーム)」だが、震災後にはロボットの需要や開発方向が震災対策にシフトしたため、いったん開発を中断する事態になっていたそうだ。
02/05 20:56

YouTube動画を見て料理を学ぶロボット

メリーランド大学のコンピュータ科学者チームが米国防高等研究計画局(DARPA)の協力を得て、ロボットにYouTubeの料理動画を見せ、それを真似て料理を行うという実験に成功した。
02/05 10:25

ビル・ゲイツ氏、人工知能の脅威を恐れる

ビル・ゲイツ氏は将来の人工知能テクノロジについて、楽観的な見方と不吉な予測の半々の考えを持っているようだ。
02/02 17:24

ロシアがバイクに乗った戦闘ロボを開発

ロシアの軍事技術研究センターがヒト型の「戦闘ロボット」を開発したそうだ。
01/26 16:16

経産省、「ロボットによる新たな産業革命」へのアクションプラン発表

経産省は23日、「ロボットによる新たな産業革命」の実現に向けて、昨年 9 月から 6 回にわたり行われた「ロボット革命実現会議」での議論の結果、「ロボット新戦略」がとりまとめられたと発表した。
01/25 17:57

阪大、人間に高い「対話感」を与えられる社会的対話ロボット「CommU」を開発

大阪大学の石黒浩教授・吉川雄一郎准教授らによる研究グループは、社会的対話ロボット「CommU(コミュー)」と「Sota(ソータ)」を開発した。
01/22 22:36

人工知能がマリオをプレイ

独テュービンゲン大学の学生らが、人工知能にゲーム「スーパーマリオブラザーズ」をプレイさせるという研究を行ったそうだ。
01/21 11:34

ロボットスタート、Pepperなどを使ったロボット広告サービスの開始を発表

ロボットスタートは20日、ロボット広告サービスの開始を発表した。
01/21 10:10

人工知能による進路相談システムが近い将来登場する?

米国やカナダの大学で、学生がどの科目を履修すればより良い成績を取れるかを人工知能によって診断するシステムの導入が進んでいるそうだ。
01/14 15:16

ここまで進化している寿司ロボット職人の速さとすごさ

11月23日、仙台市若林区の産業見本市会館「サンフェスタ」で行われた展示会で、鈴茂器工の新型寿司ロボット「SSN-FRC」「SSN-HLC」が注目を集めた。
12/10 14:06

デジタルタレントの未来を担うマツコ・デラックス? マツコロイド開発へ

電通は子会社電通テックと12月2日、デジタルテクノロジーを駆使したノンヒューマン・タレント開発事業「デジタレ」始動を発表した。
12/10 11:26

Amazonの物流センターを円滑に回すロボットたち

Amazonは物流センターのロボット化を推し進めている。
12/03 18:10

人工知能を使ってロボットとコミュニケーションがとれる

日本では、労働力不足を補う手段としてロボットが有力視されている。
12/02 12:45

少子化による人手不足で業務用掃除ロボット市場が拡大

業務用掃除ロボットが対象とする市場は、現状人手による作業が中心で、総じて作業効率は低く、作業環境もよくない。
11/28 16:15

セグウェイの技術を取り入れた車いす型のGenny 2.0、つくば市のロボット特区で実証実験

セグウェイジャパンが茨城県つくば市のロボット特区を利用して、倒立振子制御を用いた車いす型モビリティ「Genny 2.0」の実験を7日から開始したそうだ。
11/09 18:27

技術の低い人限定ロボコンMini、11月23~24日に開催

「技術の低い人限定ロボコンMini」(通称:ミニヘボコン)が11月23日・24日に開催される。
10/24 12:45

オムロンの「ラリー継続・卓球ロボット」は“人間に優しい”近未来の産業ロボットを標榜/CEATEC

10月7日から千葉・幕張メッセで開催された「CEATEC JAPAN2014」で、1台のユニークなロボットが人気を集めていた。
10/11 20:59

「ロボット工学三原則」は守ることができない?

「ロボットは人間に危害を加えてはならない」などの3つの原則を定めた、アイザック・アシモフ考案の「ロボット工学三原則」は広く知られているが、実際にこの三原則をロボットに守らせることは困難であるという実験結果が公開されたという。
09/24 14:58

中国の研究者らが「感情を持ったロボット」を開発?

中国・東南大学ロボットセンサ・コントロール実験室の研究チームは、意思疎通可能なロボットの「初歩的な設計」を完了したそうだ。
09/08 18:27

高齢の労働者をロボットでサポート

少子高齢化が進む中、いろんな産業で何歳まで働くかということが課題になっているようだ。
09/01 17:52

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