[本日の想定レンジ]
7日の米国市場ではNYダウが492.40ドル高の35719.43、ナスダック総合指数が461.76pt高の15686.92、シカゴ日経225先物が大阪日中比295円高の28815円。
12/08 08:39
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
12/08 08:13
大阪取引所金標準先物 22年10月限・夜間取引終値:6505円(前日日中取引終値↑6円)
・想定レンジ:上限6560円-下限6480円
8日の大阪取引所金標準先物(期先:22年10月限)は上昇しそうだ。
12/08 07:45
NY外為市場では新型コロナのオミクロン変異株への懸念が後退し、景気回復への期待が再燃したため、金利上昇に伴うドル買いが優勢となった。
12/08 00:54
<円債市場>
長期国債先物2021年12月限
寄付152円16銭 高値152円21銭 安値152円01銭 引け152円04銭
売買高総計28999枚
2年 431回 -0.115%
5年 149回 -0.090%
10年 364回 0.050%
20年 178回 0.460%
債券先物12月限は、152円16銭で取引を開始。
12/07 17:29
◆日経平均は2万8455円60銭(528円23銭高)、TOPIXは1989.85ポイント(42.31ポイント高)、出来高概算(東証1部)は増加し12億9111万株
12月7日(火)後場の東京株式市場は、新型コロナ「オミクロン株」は重症化の度合いが高くないとの米医療首席顧問の発言が伝えられたこと、中国株が預金準備率引き下げなどを受けて高いことなどが好感され、コマツ<6301>(東1)やファナック<6954>(東1)などが一段と上げてジリ高を続け、空運株も一段高。
12/07 17:21
大阪取引所金標準先物 22年10月限・日中取引終値:6499円(前日日中取引終値↑25円)
・推移レンジ:高値6504円-安値6476円
7日の大阪取引所金標準先物(期先:22年10月限)は上昇した。
12/07 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比-2.16(低下率7.46%)の26.78と低下した。
12/07 16:00
