日経平均VIは大幅に低下、新型コロナ「オミクロン型」への過度な警戒感が後退
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時50分現在、前日比-6.09(低下率21.046%)の22.85と大幅に低下している。
12/07 13:54
堅調、RSIほぼ下限で自律反発/日経225・本日の想定レンジ
[本日の想定レンジ]
週明け6日の米国市場ではNYダウが646.95ドル高の35227.03、ナスダック総合指数が139.68pt高の15225.15、シカゴ日経225先物が大阪日中比245円高の28095円。
12/07 08:36
今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆主に128円近辺で推移し、もみ合う状態が続く見通し
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
12/07 08:15
大阪金見通し:下落か、米長期金利上昇を映すも下値は堅い展開へ
大阪取引所金標準先物 22年10月限・夜間取引終値:6482円(前日日中取引終値↑8円)
・想定レンジ:上限6500円-下限6420円
7日の大阪取引所金標準先物(期先:22年10月限)は下落しそうだ。
12/07 07:45
NY外為:ユーロ売り優勢、IMFはECBに大規模緩和維持を推奨
国際通貨基金(IMF)はユーロ圏の中期的な基本的インフレ予想が依然弱く、「欧州中央銀行(ECB)は大規模な金融緩和の方針を維持する必要がある」との考えを示した。
12/07 02:50
