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個別株のニュース(ページ 8030)

富士通はニフティ売却の観測報道で反発しニフティはストップ高

富士通<6702>(東1・売買単位1000株)は朝方に610円(22円高)まで上げて2日ぶりに600円台を回復。
04/10 10:54

ペッパーフードは豪州産牛肉の関税引き下げを好感し高値更新

ペッパーフードサービス<3053>(東マ)は2日ぶりに高値を更新し、朝方に7.5%高の1500円(105円高)まで上昇。
04/10 10:51

【木村隆のマーケット&銘柄観察】オープンハウスは東京への人口移動進展で好環境が続く

オープンハウス<3288>(東1)が調整に入っているが、格好の買い場提供場面である。日銀の政策決定会合で金融緩和が見送られ・・・。
04/10 10:48

魚喜は3日連続ストップ高となり株主優待の再開を連日好感

魚喜<2683>(東2)は3日連続ストップ高となり、朝方に546円(80円高)で売買成立の後はストップ高買い気配。
04/10 10:23

(ロシア)プーチン大統領、ウクライナへの永久支援は不可能

ロシアとウクライナの対立が激化するとの懸念が再び台頭している。
04/10 09:42

日本テレホンは業績回復や格安スマホなどの思惑で4日連続ストップ高

日本テレホン<9425>(東1・売買単位100株)は9時22分にストップ高の1694円(300円高)まで急伸し、4日連続ストップ高となって高値を更新。
04/10 09:40

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クリナップは再動意のタイミング、好業績を評価して3月高値を試す

システムキッチン大手のクリナップ<7955>(東1)の株価は、3月高値後に利益確定売りが優勢になって一旦反落したが、目先的な過熱感が解消して再動意のタイミングだろう。好業績や指標面の割安感を評価して3月高値を試す展開となりそうだ。
04/10 09:37

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】トーソーは売り一巡して反発のタイミング、低PBRも支援材料

カーテンレールやブラインド大手のトーソー<5956>(東2)の株価は3月期末配当権利落ちなどで戻り高値圏から反落したが、足元では売り一巡感を強めている。
04/10 09:35

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】イーピーミントは、収益改善基調を評価して出直り本格化

SMO(治験施設支援機関)大手のイーピーミント<6052>(JQS)の株価は、下値固めが完了して水準切り上げの動きを強めている。
04/10 09:34

トヨタはマイナス転換、一部格下げ観測も重しに

トヨタ<7203>は伸び悩みマイナス圏に。
04/10 09:32

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クレスコは短期調整一巡感、好業績を評価して上値試す

受託ソフトウェア開発のクレスコ<4674>(東1)の株価は、全般地合い悪化の影響で3月高値から一旦反落したが、足元では短期調整一巡感を強めている。
04/10 09:31

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】サンコーテクノは再動意のタイミング、事業環境良好で上値追い

アンカー大手のサンコーテクノ<3435>(JQS)の株価は4月2日の高値後に一旦反落したが、良好な事業環境を背景として上値追いの流れに変化はなく、目先的な利益確定売りが一巡して再動意のタイミングだろう。
04/10 09:29

コロプラは東証1部への昇格を好感し大幅反発

ゲーム開発などのコロプラ<3668>(東マ・売買単位100株)は大幅反発の始まりとなり、2750円(98円高)で売買開始の後は2788円(136円高)。
04/10 09:13

トヨタ自動車はNY株高や円の反落を好感し急反発

トヨタ自動車<7203>(東1・売買単位100株)は急反発の始まりとなり、5488円(38円高)で売買開始の後は5497円(47円高)。
04/10 09:13

アクモス 中期経営計画を推進、2014年6月期の黒字転換目指す

アクモス<6888>は、ITソリューション事業を主力とする。
04/10 09:11

個別銘柄戦略:外部環境は好転、格下げ観測のトヨタの動向を注視

米国株式市場の大幅高、為替相場の円高一服など外部環境の好転を背景に、直近で大幅安となってきた反動が強まる可能性は高い。
04/10 09:05

クレセゾン 安値圏での下ヒゲ形成で反発へ

昨日は下げ幅を拡大する場面も見られたが下ヒゲを残している。
04/10 09:01

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】立花エレテックは再動意のタイミング、好業績で1月高値試す

電機・電子技術商社の立花エレテック<8159>(東1)の株価は、利益確定売りや全般地合い悪化の影響で戻り高値圏から反落したが、目先的な過熱感が解消して再動意のタイミングだろう。
04/10 07:32

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】建設技術研究所は反発のタイミング、事業環境良好で収益拡大基調

建設コンサルタント大手の建設技術研究所<9621>(東1)の株価は、利益確定売りや全般地合い悪化で3月31日に付けた高値から急反落したが、売り一巡して反発のタイミングだろう。
04/10 07:28

9日のNYダウ続伸、181ドル高、NN倍率は今年最低水準

9日のNYダウは181ドル高の1万6437ドルと続伸した。企業々績の堅調を背景に、最高値から調整している株価に押し目買いが入ったといえる。
04/10 07:17

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