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個別株のニュース(ページ 8023)

《注目銘柄を探る》日本通信<9424>ストップ高、MVNOの成長期待が高まる

総務省は14日、MVNOサービスの利用動向に関するデータを公表。
04/15 11:14

日本アジアグループ:「杉戸ソーラーウェイ」(埼玉)竣工

グリーン・コミュニティの実現を目指し、国内外でメガソーラー発電所の開発に注力する日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下の国際L&Dと国際航業が共同提案し、国際L&Dが建設を進めていた「杉戸ソーラーウェイ」が昨日竣工した。
04/15 11:03

ウエルシアHDがイオンとの提携深化に期待強まり値上がり率上位

ドラッグストアの大手ウエルシアホールディングス<3141>(東1・売買単位100株)は急伸となって戻り高値を更新し、10時30分にかけては10.1%高の6200円(570円高)。
04/15 10:54

北興化学は第1四半期の大幅増益を好感し値上がり率トップ

北興化学工業<4992>(東1・売買単位1000株)は急伸の始まりとなり、10時現在は10.7%高の343円(33円高)前後で東証1部の値上がり率トップ。
04/15 10:54

【木村隆のマーケット&銘柄観察】ジャパンディスプレイ穏健に始まり大きく育つ相場に発展

ジャパンディスプレイ<6740>(東1)が堅調な動きを見せている。3月19日に東証1部に新規上場されたが、初値は769円と公開価格900円を%下回る低調なスタートとなった。
04/15 10:46

キーコーヒー:BLENZ COFFEE「初のミニマム店」田町三田口店

キーコーヒー<2594>(東1)が資本・業務で提携している銀座ルノアールの子会社「(株)ビーアンドエム」(本社:中野区、代表 小宮山誠)は、カナダ・バンクーバー発祥のスペシャリティコーヒーチェーン・・・。
04/15 10:43

フルスピード 52週線をサポートに調整一巡へ

1月に1937円を付けたあとは過熱感などが影響して調整色の強い展開となっていたが、52週線をサポートにようやく下げ止まりを試す格好に。
04/15 10:25

ユーシンは特別損失を手控え要因に軟調

ユーシン<6985>(東1・売買単位100株)は軟調な始まりとなり、613円(40円安円高)で売買開始の後も610円台で売買交錯。
04/15 10:06

松屋は2月決算の大幅増益など好感し戻り高値

百貨店の松屋<8237>(東1・売買単位100株)は戻り高値を更新する始まりとなり、877円(33円高)で売買開始の後は8.1%高の912円(68円高)で東証1部の値上がり率4位前後。
04/15 10:06

パナソニックは車載向け半導体などの統合新会社を好感し続伸

パナソニック<6752>(東1・売買単位100株)は続伸の始まりとなり、1093円(16円高)で売買開始の後は1094円。
04/15 10:05

イオンはウエルシアHDとの提携強化を好感し反発で始まる

イオン<8267>(東1・売買単位100株)は反発の始まりとなり、1133円(7円高)で売買開始の後は1135円。
04/15 10:05

キーコーヒー:初登場!『トップスのケーキが楽しめる』「キーズカフェ」

キーコーヒー<2594>(東1)が提案するパッケージカフェで、トップスのケーキを楽しめる「キーズカフェ」が、4月14日(月)三井ショッピングパーク『ららテラス武蔵小杉』(運営会社・株式会社トップス)に登場する。
04/15 09:34

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】イーグランドは調整のほぼ最終局面で反発のタイミング接近

中古マンション再生事業のイーグランド<3294>(JQS)の株価は、全般地合い悪化も影響して軟調展開が続いているが、足元では売られ過ぎ感も強めている。
04/15 09:27

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ジョルダンはモミ合い上放れの動き、中期成長力を評価

経路検索ソフト「乗換案内」のジョルダン<3710>(JQS)の株価は足元でモミ合い上放れの動きを強めている。
04/15 09:26

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】資生堂は反発のタイミング、収益改善基調を評価

資生堂<4911>(東1)の株価は3月高値から一旦反落したが、足元では自律調整一巡感を強めている。収益改善基調を評価して反発のタイミングだろう。
04/15 09:24

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】東洋建設は反発のタイミング、好業績見通しが評価材料

海洋土木工事が主力の東洋建設<1890>(東1)の株価は戻り高値圏でのボックス展開だが、足元はレンジ下限に接近して反発のタイミングだろう。
04/15 09:23

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】生化学工業は水準切り下げたが反発のタイミング、好業績期待

関節機能改善剤アルツが主力の生化学工業<4548>(東1)の株価は、利益確定売りや全般地合い悪化の影響で水準を切り下げたが、好業績が期待されるだけに、13年12月安値に接近して反発のタイミングだろう。
04/15 09:20

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】星光PMCは再動意のタイミング、セルロースナノファイバーに対する期待感

製紙用薬品の星光PMC<4963>(東1)の株価は、急騰した3月高値から反落したが足元では過熱感が解消している。
04/15 09:19

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