[本日の想定レンジ]17日のNYダウは238.37ドル高の46190.61ドル、ナスダック総合指数は117.434pt高の22679.97pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比695円高の48245円だった。
10/20 08:25
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
10/20 07:55
■株式相場見通し
予想レンジ:上限49000円-下限47000円
今週末の米国株式市場は上昇。
10/18 16:47
トランプ大統領は、2週間後に韓国で中国の習近平国家主席と会談すると明言しており、11月1日からの100%関税発動も回避できる可能性は高まっている。
10/18 14:52
■過度な政局懸念後退で週央にかけては切り返す場面も
今週の日経平均は週間で506.65円安(-1.05%)の47582.15円で取引を終了。
10/18 14:49
17日の米国長期債相場は弱含み。トランプ米大統領は米中関係について「我々は中国との対話を望んでいる」、「対中貿易交渉は順調に進んでいる」、「対中高率関税は持続不可能」などの見方を伝えたことから、安全逃避的な債券買いはやや縮小した。
10/18 06:14
米国株式市場は反発。ダウ平均は238.37ドル高の46190.61ドル、ナスダックは117.44ポイント高の22679.98で取引を終了した。
10/18 05:52
暗号通貨のビットコイン(BTC)は続落し11万ドルを割り込み一時10.4万ドル台と、6月来の安値を更新した。
10/18 03:33
米セントルイス連銀のムサレム総裁は講演で、「もし、労働市場のリスクが現れれば、利下げを支持する」と言及したものの、「広範に労働市場は完全雇用付近」との考えを示した。
10/18 02:06
NY外為市場でドルは反発した。トランプ大統領が対中関係はおそらく大丈夫だろうと前向きな発言をしたため米中貿易摩擦懸念が緩和したほか、地銀株も反発したため金融不安も後退し、米国債相場が反落。
10/18 00:20
17日の香港市場は、主要88銘柄で構成されるハンセン指数が前日比641.41ポイント(2.48%)安の25247.10ポイントと続落し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が247.49ポイント(2.67%)安の9011.97ポイントと3日ぶりに反落した。
10/17 18:28
17日の中国本土市場反落。主要指標の上海総合指数が前日比76.47ポイント(1.95%)安の3839.76ポイントで引けた。
10/17 18:16
