米連邦住宅金融局(FHFA)が発表した5月FHFA住宅価格指数は前月比0%と、4月+0.3%から予想以上に伸びが鈍化した。
07/30 22:17
30日の日経平均は小幅続伸した。終値は57.32円高と上げ幅は小さかったが、終値は12日営業日ぶりに5日移動平均線を上回った。
07/30 18:15
30日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比235.43ポイント(1.37%)安の17002.91ポイントと3日ぶりに反落し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)も93.87ポイント(1.54%)安の5986.69ポイントと反落した。
07/30 18:00
30日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比12.55ポイント(0.43%)安の2879.30ポイントと3日ぶりに反落した。
07/30 17:09
<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付143円18銭 高値143円37銭 安値143円11銭 引け143円37銭
売買高総計22772枚
2年 463回 0.373%
5年 170回 0.586%
10年 375回 1.000%
20年 189回 1.781%
債券先物9月限は、143円18銭で取引を開始。
07/30 16:25
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は30日、前日比+0.34(上昇率1.59%)の21.77と上昇した。
07/30 16:05
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8525円95銭(57円32銭高)、TOPIXは2754.45ポイント(5.22ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は17億2678万株
7月30日(火)後場の東京株式市場は、円相場が1ドル154円台に入る円安になったことなどを受け、前引けにかけてダレ模様だったTDK<6762>(東証プライム)が再び強含み、前場は軟調だった東京エレク<8035>(東証プライム)も次第に持ち直して14時頃から堅調になるなど、値動きに変化がみられた。
07/30 15:56
29日の米国株式市場はまちまち。ダウ平均は49.41ドル安(-0.12%)の40539.93ドル、ナスダックは12.32ポイント高(+0.07%)の17370.20、S&P500は4.44ポイント高(+0.08%)の5463.54で取引を終了した。
07/30 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比+0.23(上昇率1.07%)の21.66と上昇している。
07/30 14:14
(13時20分現在)
S&P500先物 5,492.75(-10.25)
ナスダック100先物 19,146.50(-62.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は60ドル安。
07/30 13:32
続伸。29日の取引終了後、デジタル庁から「令和6年度 事業者向け行政手続の各府省庁調査」を受託したと発表し、好感されている。
07/30 13:29
大幅続伸。24日の「8月19日~22日に米国ボストンで開催される第16回バイオプロセスサミットにおいてMDL-101の筋肉特異的改変型AAVベクター製造開発データの発表を行う」との開示が、引き続き材料視されている模様だ。
07/30 13:20
ストップ高、年初来高値更新。25日、坪田一男CEOが参加する研究グループが、革新的なin vitro脈絡膜モデルの開発に成功したことを発表しており、引き続き材料視されているようだ。
07/30 13:11
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8101円24銭(367円39銭安)、TOPIXは2735.70ポイント(23.97ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は7億6077万株
7月30日(火)前場の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合と米国のFOMCが日本時間と米国時間の30、31日に開かれるため様子見気分があり、四半期好決算株や材料の出た株が個別に値上がりする展開になった。
07/30 12:19
日経平均は反落。前日比367.39円安(-0.96%)の38101.24円(出来高概算7億6000万株)で前場の取引を終えている。
07/30 12:15
