民間部門の雇用者数を示すADP雇用統計の10月分は+23.3万人と、9月+15.9万人から伸び減速予想に反し加速した。
10/30 21:24
30日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比320.50ポイント(1.55%)安の20380.64ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が131.03ポイント(1.77%)安の7286.50ポイントと4日ぶりに反落した。
10/30 18:00
30日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比20.17ポイント(0.61%)安の3266.24ポイントと続落した。
10/30 17:23
<円債市場>
長期国債先物2024年12月限
寄付143円85銭 高値144円04銭 安値143円83銭 引け144円04銭
売買高総計16879枚
2年 466回 0.442%
5年 173回 0.581%
10年 376回 0.954%
20年 190回 1.803%
債券先物12月限は、143円85銭で取引を開始。
10/30 17:10
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は30日、前日比-3.47(低下率11.79%)の25.97と大幅に低下した。
10/30 16:05
30日の日経平均は3日続伸。373.71円高の39277.39円(出来高概算34億3000万株)と、終値では16日以来の39000円台を回復し、出来高は8月6日以来の34億株台に膨らんだ。
10/30 16:03
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9277円39銭(373円71銭高)、TOPIXは2703.72ポイント(21.70ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は一部株価指数の銘柄入れ替えを控えた売買が加わり9億1716万株
10月30日(水)後場の東京株式市場は、取引開始後まもなく国民民主党と自民党の幹部会談の見通しが伝えられ、社会保障費などの負担軽減による景気拡大期待があり、キユーピー<2809>(東証プライム)が一段と上げ日立<6501>(東証プライム)や大林組<1802>(東証プライム)、北陸電力<9505>(東証プライム)などが大引けにかけて一段高。
10/30 15:59
29日の米国株式市場はまちまち。ダウ平均は154.52ドル安の42233.05ドル、ナスダックは145.56ポイント高の18712.75で取引を終了した。
10/30 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.48(低下率1.63%)の28.96と低下している。
10/30 14:07
(13時30分現在)
S&P500先物 5,879.75(+8.75)
ナスダック100先物 20,729.25(+32.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は8ドル安。
10/30 13:56
大幅に続伸。25年3月期第2四半期累計(24年4-9月)の営業利益予想を従来の24.01億円から31.70億円(前年同期実績23.04億円)に上方修正している。
10/30 12:53
大幅に3日続伸。25年3月期の営業損益予想を取り下げると発表している。
10/30 12:42
