反発。創製・開発中の緑内障治療剤「H-1337」がオーストラリアで特許査定を受けたと発表し、好感されている。
02/04 09:30
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
02/04 08:36
[本日の想定レンジ]3日の米NYダウは122.75ドル安の44421.91、ナスダック総合指数は235.48pt安の19391.96、シカゴ日経225先物は大阪日中比295円高の38895円。
02/04 08:25
米国株式市場は続落。ダウ平均は122.75ドル安の44,421.91ドル、ナスダックは235.48ポイント安の19,391.96で取引を終了した。
02/04 06:34
NY外為市場で、トランプ政権による対メキシコ関税が1カ月延期されたことが明らかになり、リスク回避の動きが緩和した。
02/04 02:22
NY外為市場でメキシコペソは反発した。メキシコのシェインバウム大統領がトランプ大統領と良い対話ができたとし、関税は1カ月保留となることを明らかにした。
02/04 00:38
米供給管理協会(ISM) が発表した1月ISM製造業景況指数は50.9と、12月49.2から予想以上に改善し22年10月来で初めて50を回復、活動の拡大となった。
02/04 00:31
休場明け3日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比7.85ポイント(0.04%)安の20217.26ポイントと4日ぶりに反落する一方、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)は1.98ポイント(0.03%)高の7384.11ポイントと小反発した。
02/03 18:07
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は3日、前日比+4.15(上昇率20.26%)の24.63と上昇した。
02/03 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8520円09銭(1052円40銭安)、TOPIXは2720.39ポイント(68.27ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は増加し24億8558万株
2月3日(月)後場の東京株式市場は、引き続きトランプ大統領によるカナダ、メキシコ、中国への関税発動の影響を見定めたい様子で、日経平均は一段安基調で始まり、13時過ぎには前場の下値を割り込み、1170円67銭安(3万8401円82銭)を下値に14時半過ぎまでもみ合った。
02/03 16:31
