[本日の想定レンジ]17日の米国市場は大統領の日で休場となり、海外投資家の動きは鈍く、前日に引き続き様子見ムードが広がり、売り買いを手控える動きが続くと予想される。
02/18 08:25
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
02/18 07:56
17日の日経平均は小反発した。ザラ場高値と安値はともに先週末水準を下回り、下降中の25日移動平均線を一時割り込み、売り圧力の強さを窺わせた。
02/17 18:15
週明け17日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比4.10ポイント(0.02%)安の22616.23ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が7.73ポイント(0.09%)安の8323.67ポイントと小反落した。
02/17 18:04
17日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比9.11ポイント(0.27%)高の3355.83ポイントと続伸した。
02/17 17:22
17日の日経平均は小幅反発。24.82円高の39174.25円(出来高概算18億7000万株)で取引を終えた。
02/17 16:43
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比-0.58(下落率2.74%)の20.53と低下した。
02/17 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9174円25銭(24円82銭高)、TOPIXは2766.90ポイント(7.69ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は18億7863万株
2月17日(月)後場の東京株式市場は、対ユーロで一段円高になったことや今夜のNY株式の休場を控え、日経平均は取引開始後と大引け間際に一時小安くなる場面を交えてもみあいを続け、大引けは何とか小反発となった。
02/17 16:15
先週末14日のダウ平均は165.35ドル安の44546.08ドル、ナスダックは81.13pt高の20026.77ptで取引を終了した。
02/17 16:00
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年3月限
寄付139円67銭 高値139円68銭 安値139円32銭 引け139円38銭 22258枚
2年 469回 0.813%
5年 175回 1.055%
10年 377回 1.384%
20年 191回 2.014%
17日の債券先物3月限は弱含み。
02/17 15:41
もみあい。14日の取引終了後に24年12月期の業績及び増配を発表し、上昇して始まったがもみあいとなっている。
02/17 13:16
大幅反発。25年9月期第1四半期の業績を発表、売上収益は19.42億円(前年同期比12.0%増)、営業利益は4.87億円(同30.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3.24億円(同27.2%増)と大幅増益だった。
02/17 12:54
一時ストップ高、年初来高値更新。25年3月期第3四半期の業績及び株主優待制度の導入を発表、売上高は39.17億円(前年同四半期比5.2%増)、経常利益は3.47億円(同65.1%増)と大幅増益だった。
02/17 12:42
