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ダイコク電 Research Memo(6):2021年3月期業績は下期から回復傾向にあり、利益面では計画を上回る着地

■決算動向 2. 2021年3月期決算の概要 ダイコク電機<6430>の2021年3月期の業績は、売上高が前期比29.4%減の23,228百万円、営業利益が同65.7%減の490百万円、経常利益が同41.1%減の986百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同42.3%減の612百万円と、コロナ禍の影響により減収減益となった。
07/20 15:06

ダイコク電 Research Memo(5):業界が転換期を迎えるなかでも、将来を見据え、持続的な成長基盤を整備

■決算動向 1. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、個人消費の冷え込みと東日本大震災の影響とが重なった2011年3月期に業績の落ち込みがあったが、その後はパチンコホール業界が縮小傾向にあるなかでも、ダイコク電機<6430>の業績は順調に回復した。
07/20 15:05

ダイコク電 Research Memo(4):「旧規則」機の設置期限に向けて、段階的に市場活性化が進む見通し

■業界環境 ここ数年の業界環境の状況を整理すると、パチンコホール業界は、遊技人口の減少、低貸玉化への流れ、消費税増税の影響などを受けて厳しい環境が続いてきた。
07/20 15:04

ダイコク電 Research Memo(3):業界になかったものを生み出す数々の実績。ホール経営に対する付加価値を提供

*15:03JST ダイコク電 Research Memo(3):業界になかったものを生み出す数々の実績。
07/20 15:03

ダイコク電 Research Memo(2):業界初AIホールコンピュータの推進により、業界トップシェアのさらなる拡大へ

■事業内容 ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売を主力として、パチンコ遊技機の表示ユニット及び制御ユニットやパチスロ遊技機の開発・製造・販売等も手掛けている。
07/20 15:02

出来高変化率ランキング(14時台)~JVCKWなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/20 15:01

ダイコク電 Research Memo(1):2022年3月期も市場活性化とともに、下期に向けて業績の回復が進む見通し

■要約 1. 事業概要 ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売のほか、パチンコ遊技機の表示ユニット及び制御ユニットやパチスロ遊技機の開発・製造・販売等を2本柱としている。
07/20 15:01

東京為替:1ドル109円50銭近辺、6月コンビニ売上+0.8%

午後の東京外為市場でドル・円は1ドル=109円50銭近辺で推移。
07/20 14:52

米国株見通し:下げ渋りか、根強い警戒も自律反発

(14時40分現在) S&P500先物      4,261.88(+10.63) ナスダック100先物  14,600.12(+59.37) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小反発、NYダウ先物は70ドル高。
07/20 14:50

日経平均は207円安、後場の値幅はここまで127円程度

日経平均は207円安(14時45分現在)。
07/20 14:47

日経平均は184円安、アジア株軟調で東京市場の重しに

日経平均は184円安(14時25分現在)。
07/20 14:27

ハウスドゥ リビン・テクノロジーズと加盟店向けサービスの提供に関する業務提携を発表

ハウスドゥ<3457>は20日、リビン・テクノロジーズ<4445>との業務提携を発表した。
07/20 14:23

霞ヶ関キャピタル 千葉県船橋市の物流施設開発に係るアセットマネジメント契約及びプロジェクトマネジメント契約締結を発表

霞ヶ関キャピタル<3498>は19日、2021年5月31日に公表のとおり、千葉県船橋市の冷凍冷蔵倉庫の開発に関して、Brookfield Asset Management(以下、ブルックフィールド社)が運用するグローバルプライベート不動産ファンドが今回の案件を目的に組成した船橋ロジスティクスデベロップメント特定目的会社(以下、TMK)とアセットマネジメント契約及びプロジェクトマネジメント契約を締結したと発表した。
07/20 14:20

東京為替:株安継続でリスク選好的な為替取引がすみやかに拡大する可能性低い

20日午後の東京市場でドル・円は引き続き109円40銭台で推移しており、上げ渋る状態が続いている。
07/20 14:18

東京為替:1ドル109円40銭台、ADB、アジア途上国の成長を下方修正

午後の東京外為市場でドル・円は1ドル=109円40銭台で推移。
07/20 14:15

出来高変化率ランキング(13時台)~アジア投資、M−クリングルなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/20 14:15

国内株安一服もリスク回避的な円買い継続

20日午後の東京市場でドル・円は伸び悩み。
07/20 13:59

日経平均VIは上昇、株価下落で警戒感高まる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時50分現在、前日比+0.75pt(上昇率3.47%)の22.37ptと上昇している。
07/20 13:52

東京為替:リスク回避的な円買い強まる

20日午後の東京市場でドル・円は伸び悩み。
07/20 13:37

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