大阪取引所金標準先物 22年6月限・日中取引終値:6360円(前日日中取引終値↑8円)
・推移レンジ:高値6364円-安値6341円
4日の大阪取引所金標準先物(期先:22年6月限)は小幅に上昇した。
08/04 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は4日、前日比-0.82pt(低下率3.78%)の20.85ptと低下した。
08/04 16:00
7月17日の読売新聞オンラインが『ギョーザやラーメン・コーヒー豆・・・コロナ禍の飲食店自販機反響「想定の2倍近い売り上げ」』の見出しで、「東海地方の飲食業界が、自社の商品などを取り扱う自販機を設置する動きが広がっている。
08/04 15:56
城南進学研究社<4720>は3日、探究型EdTech教材を運営・配信するInspire Highと、業務を提携したことを発表。
08/04 15:46
■株主還元策
酒井重工業<6358>は、長期にわたり安定的な経営基盤の確保に努めるとともに、配当についても安定的な配当の継続を重視し、業績と健全な財務体質に裏付けられた成果の配分を基本方針とし、配当政策と自己株式の取得を行っている。
08/04 15:07
■中長期の成長戦略
酒井重工業<6358>は2021年6月に、2026年3月期を最終年度とする「中期的な経営方針」を発表した。
08/04 15:06
■今後の見通し
● 2022年3月期の業績見通し
酒井重工業<6358>の2022年3月期の連結業績は、売上高で23,500百万円(前期比8.7%増)、営業利益で900百万円(同28.3%増)、経常利益で800百万円(同21.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で520百万円(前期は4百万円の利益)を見込んでいる。
08/04 15:05
■業績動向
1. 2021年3月期の業績概要
酒井重工業<6358>の2021年3月期の連結業績は、売上高が21,624百万円(前期比4.9%減)、営業利益が701百万円(同26.9%減)、経常利益が659百万円(同20.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が4百万円(同99.1%減)となった。
08/04 15:04
■事業概要
1. 事業内容
酒井重工業<6358>の主たる事業は、道路舗装などに使われるロードローラの製造・販売で、ロードローラ関連が売上高の約95%を占める。
08/04 15:03
*15:02JST 米中天津会談、中国猛攻に「バイデン・習近平会談」言及できず(2)【中国問題グローバル研究所】。
08/04 15:02
■会社概要
酒井重工業<6358>の歴史は古く、1918年に創業者である酒井金之助(さかいきんのすけ)によって設立された。
08/04 15:02
■要約
酒井重工業<6358>は長い歴史を有する道路舗装用ロードローラを始めとする道路建設機械の専業メーカーである。
08/04 15:01
*15:00JST 米中天津会談、中国猛攻に「バイデン・習近平会談」言及できず(1)【中国問題グローバル研究所】。
08/04 15:00
(14時50分現在)
S&P500先物 4,411.00(-4.00)
ナスダック100先物 15,047.25(+1.00)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物は小幅安、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は30ドル安。
08/04 14:45
