■カンボジア拠点のJトラストロイヤル銀行の貸出金残高は3か月ぶりに増勢転換
Jトラスト<8508>(東証スタンダード)が6月9日夕方に発表した2025年5月の「月次データ推移≪速報値≫」は、日本金融事業の中核会社である(株)日本保証の債務保証残高が4か月連続で最高を更新し、韓国及びモンゴル金融事業のJT貯蓄銀行の銀行業における貸出金残高は2か月連続増加した。
06/09 18:40
週明け9日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比388.89ポイント(1.63%)高の24181.43ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が150.38ポイント(1.74%)高の8780.13ポイントと反発した。
06/09 18:00
東証グロース市場指数 955.77 +5.74/出来高 2億8499万株/売買代金 2394億円東証グロース市場250指数 748.76 +3.12/出来高 1億4351万株/売買代金 1864億円。
06/09 17:43
■株主還元策
大豊建設<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0182200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1822></a>は株主還元策として、配当及び株主優待を実施している。
06/09 17:37
アイル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0385400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3854></a>は6日、2025年7月期第3四半期(24年8月-25年4月)連結決算を発表した。
06/09 17:36
■中長期の成長戦略
大豊建設<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0182200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1822></a>が2023年5月19日に公表した2024年3月期から2028年3月期までの中期経営計画では、人的資本経営の強化及び事業構造の変革を基本方針として掲げ、企業価値と生産性の向上を目指してきた。
06/09 17:36
■今後の見通し
● 2026年3月期の業績見通し
大豊建設<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0182200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1822></a>の2026年3月期通期の連結業績は、売上高が前期比2.4%減の140,000百万円、営業利益が同6.0%減の5,200百万円、経常利益が同23.0%増の6,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同8.4%増の4,000百万円と、減収ながら経常利益及び当期純利益は増益を確保する見通しである。
06/09 17:35
■業績動向
1. 2025年3月期の業績概要
大豊建設<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0182200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1822></a>の2025年3月期の連結業績は、売上高が前期比12.1%減の143,394百万円、営業利益が同11.9倍の5,533百万円、経常利益が同313.2%増の5,204百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が3,691百万円(前期は2,072百万円の損失)と、減収ながら営業増益となり、最終損益は黒字回復した。
06/09 17:34
■事業概要
1. 土木事業
土木事業は、大豊建設<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0182200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1822></a>の基幹部門の1つとして長年にわたり発展を遂げてきた事業として、創業以来、港湾・トンネル・ダム・橋梁など社会インフラの建設及び整備を行っており、国土強靭化や地域開発の推進に貢献してきた。
06/09 17:33
(決算速報)
■期初に非開示だった第2四半期の業績予想を発表、7月には自己株式を消却
ベステラ<1433>(東証プライム)は6月9日の午後、第1四半期連結決算(2024年2~4月)と第2四半期、通期の連結業績予想の増額修正を発表し、上場10周年の記念配当、自己株式の消却も発表した。
06/09 17:32
■会社概要
1. 会社概要
大豊建設<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0182200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1822></a>は土木及び建築を中核とする総合建設業者であり、特に高い技術力を背景に、都市インフラ整備や地中構造物の分野に強みを持つ中堅ゼネコンである。
06/09 17:32
■要約
大豊建設<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0182200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1822></a>は、土木及び建築を中核とする総合建設業者であり、特に高い技術力を背景に、都市インフラ整備や地中構造物の分野に強みを持つ中堅ゼネコンである。
06/09 17:31
9日の東京市場で米ドル・円は弱含み。一時144円95銭まで買われたが、米長期金利の低下を意識したドル売りが強まり、午後の取引で144円11銭まで値下がり。
06/09 17:06
9日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり121銘柄、値下がり95銘柄、変わらず9銘柄となった。
06/09 16:57
週明け9日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比14.41ポイント(0.43%)高の3399.77ポイントと5日続伸した。
06/09 16:49
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は9日、前日比-0.78(低下率3.31%)の22.78と低下した。
06/09 16:35
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0976000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9760></a> 進学会HD 161 -15大幅反落。
06/09 16:32
9日の日経平均は続伸。346.96円高の38088.57円(出来高概算13億4000万株)と7営業日ぶりに38000円台を回復して取引を終えた。
06/09 16:30
