ホーム > ニュース一覧 > 最新(1069)

最新(ページ 1069)

東京為替:ドル・円は伸び悩み、上値の重さを意識

11日午後の東京市場でドル・円は伸び悩み、午前中に147円04銭まで上昇後はやや値を下げる展開。
07/11 13:09

ハイデイ日高が後場一段高、第1四半期の利益好調で上場来の高値を更新

■節約志向など追い風になるとの見方、業績上振れ期待が再燃 ハイデイ日高<7611>(東証プライム)は7月11日、再び上値を追う相場となり、後場寄り後に一段と強含んで3405円(170円高)まで上げ、約2週間ぶりに実質的な上場来の高値を更新している。
07/11 13:08

後場の日経平均は24円安でスタート、ファーストリテや三井E&Sなどが下落

後場の日経平均は24円安でスタート、ファーストリテや三井E&Sなどが下落
07/11 13:05

Syns 反落、Specteeと災害対応の迅速化・高度化を目的とした協業開始を発表も/新興市場スナップショット

反落。10日の取引終了後、AIリアルタイム防災・危機管理情報サービスを提供するSpecteeと、災害対応の迅速化・高度化を目的とした協業を開始したと発表したが上値は重い。
07/11 13:02

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は小幅続落、ファーストリテが1銘柄で約256円分押し下げ

11日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり177銘柄、値下がり47銘柄、変わらず1銘柄となった。
07/11 12:47

後場に注目すべき3つのポイント~幅広い銘柄堅調もファーストリテの下落が指数押し下げ

11日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
07/11 12:41

オプロ 続伸、25年11月期第2四半期の業績を発表/新興市場スナップショット

続伸、年初来高値更新。10日の取引終了後に、25年11月期第2四半期の業績を発表し、好材料視されている。
07/11 12:36

幅広い銘柄堅調もファーストリテの下落が指数押し下げ/後場の投資戦略

幅広い銘柄堅調もファーストリテの下落が指数押し下げ/後場の投資戦略
07/11 12:21

東京為替:ドル・円はしっかり、米金利の持ち直しで

11日午前の東京市場でドル・円はしっかりの値動きとなり、146円13銭から147円04銭まで値を切り上げた。
07/11 12:17

日経平均は小幅続落、幅広い銘柄堅調もファーストリテの下落が指数押し下げ/ランチタイムコメント

日経平均は小幅続落。52.52円安の39593.84円(出来高概算9億6566万株)で前場の取引を終えている。
07/11 12:16

【株式市場】前場の日経平均は52円安、「カナダに35%関税」などで311円高から値を消す、TOPIXは堅調

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9593円84銭(52円52銭安)、TOPIXは2833.07ポイント(20.73ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億6566万株 7月11日(金)前場の東京株式市場は、取引開始後に米トランプ大統領がカナダへの関税を35%とする方針と伝えられ、ホンダ<7267>(東証プライム)が一時小安くなるなどの変動があり、日経平均は朝寄り後の311円高(3万9957円)から一気に92円安(3万9553円)まで値を消して一進一退となり、前引けも小安かった。
07/11 12:12

注目銘柄ダイジェスト(前場):三光合成、チームスピリット、UNEXTなど

フジHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0467600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4676></a>:3651円(+248円) 大幅反発。
07/11 12:07

フジHD 大幅反発、レノの保有比率一段の上昇を材料視

フジHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0467600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4676></a>は大幅反発。
07/11 11:29

東京為替:円売り優勢、ドル・円は147円まで強含み

11日午前の東京市場で米ドル・円は146円40銭台で推移。
07/11 11:29

ベルトラ 国内外の富裕層向け会員制コンシェルジュサービス「REI(禮)」を開始

ベルトラ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0704800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7048></a>は9日、国内外の富裕層向けに会員制コンシェルジュサービス「REI(禮)」の試験サービスを開始したと発表した。
07/11 11:26

川崎地質は4年ぶりの高値に進む、業績好調な上、関東地方で発生した豪雨を受け連想買い

■「マンホールから水が吹き上げたあと周囲の道路が陥没」と伝えられ注目集まる 川崎地質<4673>(東証スタンダード)は7月11日、続伸一段高となり、午前11時過ぎには13%高の4600円(545円高)まで上げ、2021年以来の高値に進んでいる。
07/11 11:26

三光合成 ストップ高、前期業績の大幅上振れ着地を好感

三光合成<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0788800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7888></a>はストップ高。
07/11 11:20

コジマ 大幅反落、3-5月期の営業減益受けて利食い売りが優勢に

コジマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0751300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7513></a>は大幅反落。
07/11 11:15

紀文食品 Research Memo(9):配当性向20%を目標水準に増配

■紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>の株主還元策 1. 配当政策 配当に関する基本方針について、株主に対する利益還元を経営の重要課題の1つと考えており、将来の事業展開と財務体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績及び将来の見通しを総合的に勘案して、安定した配当を継続して実施していく考えである。
07/11 11:09

紀文食品 Research Memo(8):基本戦略により営業利益率2ケタ台を目指す

■紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>の中期経営計画 3. 基本戦略 中期経営計画を実現するため、同社は「成長戦略の推進と新たな価値創造」「資本効率の改善」「経営基盤の整備」の3つの基本戦略を展開している。
07/11 11:08

UNEXT 大幅反落、3-5月期は市場コンセンサスを下振れ

UNEXT<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0941800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9418></a>は大幅反落。
07/11 11:07

紀文食品 Research Memo(7):長期経営戦略で2038年営業利益175億円を目指す

■紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>の中期経営計画 1. 長期経営戦略 同社は、「革新と挑戦と夢」という経営理念に基づき、強みを武器に「世の中を“すこやかなおいしさ”で満たしつづける。
07/11 11:07

TORICOは一時3日連続ストップ高、ビットコイン連日最高値、制限値幅の臨時拡大など好感

■「新たな事業(暗号資産投資事業)の開始」を連日好感 TORICO<7138>(東証グロース)は7月11日、一段高となり、午前10時半にかけて一時ストップ高の1493円(600円高、67%高)まで上げ、3日連続ストップ高の場面を見せて急騰相場となっている。
07/11 11:06

紀文食品 Research Memo(6):原材料高のなか様々な施策で2ケタ営業増益確保へ

■紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>の業績動向 3. 2026年3月期の業績見通し 2026年3月期の業績見通しについて、同社は売上高115,626百万円(前期比6.2%増)、営業利益5,020百万円(同11.2%増)、経常利益4,450百万円(同6.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,000百万円(同15.9%増)と見込んでいる。
07/11 11:06

紀文食品 Research Memo(5):増収確保も、下期に原材料価格が上昇し減益決算

■紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>の業績動向 1. 2025年3月期の業績概要 2025年3月期の業績は、売上高が108,912百万円(前期比2.2%増)、営業利益が4,513百万円(同4.4%減)、経常利益が4,191百万円(同4.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が2,587百万円(同8.5%減)となった。
07/11 11:05

前へ戻る   1064 1065 1066 1067 1068 1069 1070 1071 1072 1073 1074  次へ進む