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企業リサーチのニュース(ページ 800)

日本リビング保証 Research Memo(1):独創的ビジネスモデルで持続的高成長と安定収益基盤の構築

■要約 日本リビング保証<7320>は、住宅業界をメイン市場として、「おうちのケア等の“住宅の一生”を面倒みる」をビジネスコンセプトに、住宅会社や住宅オーナーの困りごとを解決するソリューション企業である。
03/17 15:01

イード Research Memo(4):2022年6月期業績見通しは期初計画を据え置くも、利益ベースで上振れの可能性

■業績動向 2. 2022年6月期の業績見通し イード<6038>の2022年6月期業績は、売上高で5,700百万円、営業利益で前期比16.6%増の530百万円、経常利益で同14.2%増の530百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同24.7%減の350百万円と期初計画を据え置いた。
03/16 16:04

イード Research Memo(3):2022年6月期第2四半期累計業績は営業利益と経常利益で過去最高を更新

■業績動向 1. 2022年6月期第2四半期累計業績概要 イード<6038>の2022年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で2,714百万円、営業利益で前年同期比49.2%増の355百万円、経常利益で同63.8%増の349百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同33.8%減の242百万円となった。
03/16 16:03

イード Research Memo(2):Webメディア・コンテンツの運営事業とリサーチ・ECソリューション事業が両輪

■事業概要 1. 会社概要 イード<6038>は、Webメディア・コンテンツの運営を行うクリエイタープラットフォーム事業(以下、CP事業)と、リサーチ及びECソリューションを提供するクリエイターソリューション事業(以下、CS事業)の2つの事業を展開するコンテンツマーケティング企業で、設立は2000年となる。
03/16 16:02

イード Research Memo(1):2022年6月期第2四半期累計の営業利益は前年同期比1.5倍増と好調推移

■要約 イード<6038>は、Webメディア・コンテンツの運営を行うクリエイタープラットフォーム事業(旧 コンテンツマーケティングプラットフォーム事業)と、リサーチ及びECソリューションを提供するクリエイターソリューション事業(旧 コンテンツマーケティングソリューション事業)を展開している。
03/16 16:01

オークファン Research Memo(6):成長投資を優先すべき段階にあり、しばらくは配当が実施される公算は小さい

■株主還元 オークファン<3674>は、財務体質の強化並びに将来の事業展開に向けた投資等に備えるため、現在のところ配当の実績はない。
03/11 15:26

オークファン Research Memo(5):卸売市場のDX化や廃棄ロス問題などの解決を成長機会に取り込む戦略

■今後の方向性 1. 対象市場 DX化に遅れが見られる国内BtoB卸売市場(約300兆円※1)をはじめ、新型コロナウイルス感染症拡大でさらに深刻化している商品在庫の廃棄ロス(約22兆円※2)、今後拡大が見込まれる返品市場(推定2.2兆円※3)を対象とし、SMBに特化した「モノの再流通インフラ」を構築することにより、流通額の拡大を図っていく戦略である。
03/11 15:25

オークファン Research Memo(4):「注力事業」への積極投資により、GMVの拡大を目指す

■業績見通し 1. 2022年9月期の業績予想 2022年9月期の業績予想についてオークファン<3674>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比37.7%減の5,200百万円、営業利益を同82.9%減の100百万円、経常利益を同86.6%減の80百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同67.0%減の50百万円と、「注力事業」への積極投資等により大幅な減益を見込んでいる。
03/11 15:24

オークファン Research Memo(3):2022年9月期第1四半期はGMVの拡大とともに「注力事業」は増収を確保

■決算概要 1. 2022年9月期第1四半期決算の概要 オークファン<3674>の2022年9月期第1四半期の業績は、売上高が前年同期比43.2%減の1,682百万円、営業利益が同94.3%減の69百万円、経常利益が同94.4%減の68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同96.3%減の33百万円と大幅な減収減益となったものの、想定通りの滑り出しである。
03/11 15:23

オークファン Research Memo(2):在庫流動化のワンストップソリューションを提供

■事業概要 オークファン<3674>の事業セグメントは、1)「在庫価値ソリューション事業」、2)「商品流通プラットフォーム事業」、3)「インキュベーション事業」の3つに区分され、1)及び2)を主力事業として展開してきた。
03/11 15:22

オークファン Research Memo(1):2022年9月期第1四半期は大幅な減収減益となるも、想定通りの滑り出し

■要約 1. 会社概要 オークファン<3674>は、「RE-INFRA COMPANY」※をコンセプトとして、膨大な蓄積データとAIにより在庫価値を可視化・最適化する「在庫価値ソリューション事業」と、企業在庫の流通を支援する「商品流通プラットフォーム事業」の2軸により、BtoB卸売市場のDX化(業務の効率化等)や社会課題となっている廃棄ロス削減に向けたワンストップサービスを提供している。
03/11 15:21

ザイン Research Memo(8):「Smart Connectivity」の実現により地球的負荷削減へ貢献

■SDGsへの取り組み ザインエレクトロニクス<6769>は「Smart Connectivity」(ヒト・モノが生み出す膨大なデータをスマートにつなげること)の実現による、SDGsへの貢献を目指す。
03/11 15:18

ザイン Research Memo(7):2021年12月期の1株当たり配当金は前期比3円増配となる12.0円

■株主還元策 ザインエレクトロニクス<6769>では経営基盤の一層の強化と今後の積極的な事業展開に備えるため内部留保の充実を重視する一方で、株主に対する安定的な利益還元として株主配当も業績動向を勘案しながら実施していく方針を示している。
03/11 15:17

ザイン Research Memo(6):2024年12月期に2021年12月期比で3倍の営業利益を目指す

■成長戦略 1. 中期経営戦略の概要 事業環境変化に適応した差別化力と、新たな付加価値を通じて社会貢献を目指すべく、ザインエレクトロニクス<6769>は従来の中期経営戦略「5G&Beyond」をベースとして、新中期経営戦略「5G&Beyond-NE」を策定した。
03/11 15:16

ザイン Research Memo(5):中期経営戦略の推進と市場回復により2022年12月期通期業績も安定推移を見込む

■今後の見通し ● 2022年12月期業績の見通し ザインエレクトロニクス<6769>の2022年12月期の連結業績は、売上高で前期比23.9%増の5,502百万円、営業利益で同12.0%増の544百万円、経常利益で同21.5%減の548百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同54.1%減の334百万円を見込んでいる。
03/11 15:15

ザイン Research Memo(4):自己資本比率は毎期90%前後、安定した財務基盤を誇る

■ザインエレクトロニクス<6769>の業績動向 5. 財務状況と経営指標 2021年12月期末の資産合計は前期末比1,080百万円増加の9,867百万円となった。
03/11 15:14

ザイン Research Memo(3):国内・海外市場の急速な回復により、2021年12月期業績は大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2021年12月期業績の概要 ザインエレクトロニクス<6769>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比54.2%増の4,441百万円(前期は2,879百万円)、営業利益で485百万円(同707百万円の損失)、経常利益で698百万円(同777百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で727百万円(同697百万円の損失)と大幅増収増益となった。
03/11 15:13

ザイン Research Memo(2):「人資豊燃」を創業理念とし、変化力を武器に高付加価値を提供

■会社概要 1. 会社概要 ザインエレクトロニクス<6769>は、創業理念に「人資豊燃」を掲げ、優れた人財が集い、資本・資源を有効に活用し、育ち、力の限り活躍し、豊かな自己実現と社会貢献ができる場を提供することを創業の精神としている。
03/11 15:12

ザイン Research Memo(1):既存ビジネスを強力に推進し成長トレンドの車載・産機市場向けビジネスを進展させる

■要約 1. 会社概要 ザインエレクトロニクス<6769>は、アナログとデジタルの双方に通じたLSI(大規模集積回路)の企画・設計、販売を行う半導体メーカーである。
03/11 15:11

ブロドリーフ Research Memo(6):基本方針を変更、2022年12月期の配当は未定

■株主還元策 ブロードリーフ<3673>は配当政策として、2020年12月期までは「安定した配当を継続していくことを基本方針として配当性向20%を目途とする」を掲げていたが、2021年12月期から「企業価値向上のための事業展開や財務健全性の維持に必要な内部留保を確保しつつ、業績に応じた利益配分を行うことを基本方針とし、連結配当性向35%以上を目途とする」に変更した。
03/11 15:06

ブロドリーフ Research Memo(5):クラウドの浸透とサービスの拡張により、最終年度で営業利益率40%を計画

■新中期経営計画 ブロードリーフ<3673>は、2021年10月にクラウドソフトウェア「.cシリーズ」をリリースしたことに伴い、2021年2月に公表した中期経営方針を更新し、2028年12月期までの業績計画を策定した。
03/11 15:05

ブロドリーフ Research Memo(4):2022年12月期は減収・営業損失見込みであるものの、長期成長への過渡期

■今後の見通し ● 2022年12月期の業績見通し ブロードリーフ<3673>の2022年12月期の連結業績予想については、売上収益12,300百万円(前期比40.4%減)、営業損失4,800百万円(前期は3,395百万円の利益)、税引前損失4,800百万円(同3,233百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する当期損失5,000百万円(同2,173百万円の利益)を見込んでいる。
03/11 15:04

ブロドリーフ Research Memo(3):月額サブスクリプションへの移行開始により減収減益となるも、想定内

■業績動向 1. 2021年12月期の連結業績概要 ブロードリーフ<3673>の2021年12月期連結業績は、売上収益が20,652百万円(前期比2.4%減)、営業利益が3,395百万円(同17.9%減)、税引前利益が3,233百万円(同15.4%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益が2,173百万円(同11.9%減)となった。
03/11 15:03

ブロドリーフ Research Memo(2):オートモビリティ産業向けSaaS企業

■会社概要及び事業概要 1. 会社概要 ブロードリーフ<3673>の起源は、自動車整備工場や部品商など自動車アフターマーケット向けソフトウェアの開発・販売を目的として2005年に創業した旧 (株)ブロードリーフである。
03/11 15:02

ブロドリーフ Research Memo(1):パッケージソフトからクラウドベースのSaaSへ移行

■要約 ブロードリーフ<3673>の主要事業は、自動車整備工場や部品商などオートモビリティ産業向けのソフトウェアの開発・販売である。
03/11 15:01

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