週明け1日の香港市場は、主要69銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比9.33ポイント(0.05%)高の20165.84ポイントと4日ぶりに反発する一方、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)は8.77ポイント(0.13%)安の6876.71ポイントと4日続落した。
08/01 18:00
以下は、フィスコ・マーケットレポーターのタマラ・ソイキナ(ツイッター @crypto_russia)が執筆したコメントです。
08/01 17:45
連休明け4日の香港市場は、主要69銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比29.44ポイント(0.13%)安の21830.35ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が19.18ポイント(0.25%)安の7647.70ポイントとそろって3日続落した。
08/01 17:25
週明け1日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比6.72ポイント(0.21%)高の3259.96ポイントと反発した。
08/01 17:21
<円債市場>
長期国債先物2022年9月限
寄付150円37銭 高値150円47銭 安値150円33銭 引け150円47銭
売買高総計10696枚
2年 439回 -0.090%
5年 153回 -0.025%
10年 367回 0.180%
20年 181回 0.855%
債券先物9月限は、150円37銭で取引を開始。
08/01 16:53
東証グロース市場指数 921.25 +7.71/出来高 1億767万株/売買代金 903億円東証マザーズ指数 724.56 +6.01/出来高 9296万株/売買代金 714億円。
08/01 16:44
◇以下、中国問題グローバル研究所のホームページ(※1)でも配信している遠藤 誉所長の考察をお届けする。。
08/01 16:27
8月1日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり176銘柄、値下がり45銘柄、変わらず4銘柄となった。
08/01 16:16
大阪取引所金標準先物 23年6月限・日中取引終値:7476円(前日日中取引終値↑50円)
・推移レンジ:高値7535円-安値7458円
1日の大阪取引所金標準先物(期先:23年6月限)は下落した。
08/01 16:10
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は1日、前日比+0.03(上昇率0.16%)の18.96と小幅に上昇した。
08/01 16:05
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0482400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4824></a> メディアS 410 +80
ストップ高。
08/01 15:42
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0384400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3844></a> コムチュア 2539 -449急落で下落率トップ。
08/01 15:39
ワコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6727></a>は7月29日、2023年3月期第1四半期(22年4月-6月)連結決算を発表した。
08/01 15:36
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/01 14:46
